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合気呼吸体動法マニュアル
~大東流合気柔術秘伝の解明~


Garraly 2017



SMART-IMPREMENT



■効果的な技能伝承・技能承継を支援します。確実な方法で、高い生産性と品質を実現します。
 技術・技能伝承によって暗黙知の整理と継承を進め、暗黙知を管理して現場力を高めます。
■クドバスで手応えのある人材育成に変えます。現場力向上NAVIシステムで人材育成を豊かにし、優れた能力開発をめざします。
■技術・技能教育研究所の行う事業は技能研究成果と指導技術研究成果を活用した支援です。

    
   
・お問い合わせ、ご連絡は→  


    
クドバス実践図書

通信教育テキスト   ※通信教育「現場力を強める技術・技能の伝承コース」の受講申し込みは→こちら

 
①          ②
   
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          ※「3時間でつくる技能伝承マニュアル」は販売終了、「技術・技能伝承ハンドブック」「人材育成の見える化上巻」は在庫僅少、まもなく販売終了です。

    "Skilled Labor on High-Tech Age"
大妻女子大学人間生活文化研究所
から出版(2017/07/18)。
eBOOKのダウンロードは → こちら





 ■無断転載記事「製造業における効率的な技術・技能伝承の進め方」について [2017/4/20]

 この記事は「技術・技能伝承ハンドブック」、「当ホームページ」他の内容を連絡も出典の明示もなく、無断で転載、編集、誤記載したものです。
 著者の著作権を著しく侵害しています。


 中産連第29回マネジメント大会論文(2016年)「製造業における効率的な技術・技能伝承の進め方」
「製造業における効率的な技術・技能伝承の進め方」

該当箇所: 図表3、図表4、図表13、図表14、知的管理系技能・感覚運動系技能。SJT、技術・技能伝承クライシス他多数.
 http://www.chusanren.or.jp/consultation/03.html


技術・技能伝承   技術・技能伝承とは
  技術・技能伝承システム
  モノづくりとは何か
  技術と技能の違い
  技能伝承活動の診断表
  技能伝承で成功する企業の特徴
  技能伝承の危機と克服の仕方 
  技能伝承問題は解決したか
  SJTとは何か
  動画が有利な内容は何か
  マニュアルのアウトソーシングで技術・技能継承問題は
  解決できるか
  技能道場の開発の方法
技能研究   職人の働き方と技能
  カン・コツとは何か
  熟練で獲得したものは何か
  技能分析手法SATの原理
  技能分析手法SATの記載例
  技能分析手法SAT普及の背景
  技能分析手法SATのフォーム   
  技能デジタル化の過信 
  暗黙知の種類
  暗黙知の階層
  暗黙知インタビューの仕方
  技能研究の方法論
  技能の種類に合わせた指導の方法
  技能の分類
CUDBAS   CUDBAS(クドバス)とは何か
  CUDBASの特徴
  CUDBASの普及状況
  CUDBASマニュアル
  CUDBASソフトウエア
  CUDBASの4ステージ
  CUDBASの適用実績
  CUDBAS上級セミナー(リーダー)テキスト目次
  クリニカルラダーの意義
  クリニカルラダーの作成方法
  職業能力とは何か
  能力マップとは何か
  CUDBAS雑誌記事
  CUDBASカード
  CUDBASとISO
  マレーシア政府のCUDBAS活動
人材育成   人材育成の見える化コンセプト
  OJTとOff-JTの違いは何か
  看護OJTの方法
  実験と実習の違いは何か、演習とは何か
  PROTS指導技術訓練
  良い講義とは
  成功する講義とは
  教材研究の方法
  指導案のサンプル
  指導者の5つの活動
  大学教員に求められる職業能力
  大学教員の職業能力開発としてのFD
  
技術・技能教育に関する論文集
  ※CUDBAS 技能分析・保全教育  指導者論・指導方法論・大学教育FD自動車製造の職業能力 技能研究
公開中の技術・技能教育に関するPDF雑誌記事集
 C​i​v​i​l​ ​E​n​g​i​n​e​e​r​i​n​g​ ​C​o​n​s​u​l​t​a​n​t​ 建設コンサルタンツ協会
 特技懇誌 no.268,pp.43-49 2013/1 掲載「暗黙知の継承をどう進めるか」
提言①  提言②(制作中)

技術・技能伝承の基本デザイン
※クリックすると動画説明
最新の技術・技能伝承の進め方を図で解説


技術・技能伝承支援モデル

※クリックすると詳細説明
技術・技能伝承支援の6ヶ月プランを提案

研究分野、研究開発成果の関連図
※クリックすると説明


技能伝承に関する論文集

※クリックするとリスト




技術と技能の違い

※クリックすると説明

技術と技能の違いを検討して解説



技能分析表の作成法
※クリックすると説明

技能分析表の作成法、実例などを解説



暗黙知明確化の方法論
※クリックすると説明

作業ビデオから暗黙知を復元する




技能伝承マニュアルの作り方
※クリックすると説明
技能分析表と動画で効果的なマニュアルが完成できる




現場力とは何か

※クリックすると説明

多様な使い方をしている「現場力」を定義


現場力向上NAVIとは
※クリックすると説明

現場力向上のための人材育成システムを紹介




技術-技能伝承は人を育てること
※クリックすると説明

マニュアルを作ることだけではない



モノづくりとは何か
※クリックすると説明




技術・技能伝承とは何か
※クリックすると説明

技術・技能伝承とは技術・技能創造である



技術・技能教育道場の作り方
※クリックすると説明
技能教育道場とSJTで効果を上げる



技術・技能伝承セミナーガイドブック
※クリックすると説明
20年の技術・技能伝承指導の到達点




技能分析表エクセルソフトウエア





東京農工大学大学教育センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
徳島大学大学開放実践センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
職業大基盤整備センター刊行物検索で調査研究、技能と技術、報文誌・年報・その他で「森和夫」論文・記事をダウンロード可能
2001-2009年 掲載論文・図書・雑誌記事タイトルリスト
著書、論文をご覧になる場合は「AGCものづくり研修センター図書室」(神奈川県横浜市鶴見区)へ
森和夫図書寄贈先


冲永賞授賞図書・論文等の一覧表、公益財団法人 労働問題リサーチセンター
日本産業教育学会誌総目次(1)
日本産業教育学会誌総目次(2)
日本産業教育学会誌総目次(3)


※科学技術総合リンクセンター(J-GLOBAL)でいくつかの文献を検索できます。http://jglobal.jst.go.jp/
※教育心理学研究2論文は CiNii NII論文情報のサイトで入手できます
機械加工技能の因子論的研究 : 機械科訓練生の能力構造、教育心理学研究 25(4), 231-241, 1977-12-30 http://ci.nii.ac.jp/naid/110001892222
この他にも国立情報学研究所http://ci.nii.ac.jp/で多くの論文を検索できます。
※JHE(人類働態学会)2論文は学会サイトで原文を入手できます。http://www.humanergology.com/old/book.html

※産業教育学研究10論文、人間工学誌1論文、日本ロボット学会誌1論文はメールでご連絡ください。
※技能研究の方法論については「技の教え方、学び方」を参照ください。

看護師の職業生涯とクリニカルラダー
※クリックすると説明
なぜクリニカルラダーが必要か



クリニカルラダー作成の意義
※クリックすると説明

クリニカルラダーを作成する意義を解説




クリニカルラダー作成の方法
※クリックすると説明

クリニカルラダーを作成する方法を解説



クリニカルラダー作成の問題
※クリックすると説明

クリニカルラダー作成での問題と
その解決の方法を解説



 
CUDBAS (クドバス) とは
※クリックすると説明
初めてクドバスに出会う方へのイントロダクション


 
能力マップとは
※クリックすると説明
人材育成の基本ツール




クリニカルラダー項目の書き方
※クリックすると説明



 
 
ラダー項目の信頼性
※クリックすると説明
トライアルによる検討と修正の仕方



能力マップ作成ソフトウエア
※クリックすると説明

エクセルファイルで提供



看護OJTリーダーの仕事と必要能力
※クリックすると説明

OJTの質向上は職場の要



 
クドバス資材集→ダウンロードして活用ください。
CUDBASマニュアル CUDBASカード CUDBAS ソフトウエア
 
クドバスマニュアルv3.0
 2016/04
 

印刷用クドバスカード   2016/06

■CUDBAS CARD Form for Printing

A4用紙に10枚印刷できます。カットして使用します。
「ドットライナー」を使って、ポストイットと同じにできます。

クドバス入力用エクセル
2016/12


※クリニカルラダーにも使用できます

随想・記事集(復刻版)
職業としての教師」さがみはら教育、第96号、1989/11
技の能・技の術」人類働態学会会報、第68号、1993/3

教材開発と風土」OVTAニュース、第21号、1988/7
 
指導技術訓練システムPROTSの全て」技能と技術、1991/6-10
(制作中)
ブーゲンビリア輝く国に育つ、指導員教育のリーダー達」職業能力開発ジャーナル、Vol.47、No.4、2005/04 
竹中大工道具館を訪ねて」日本人間工学会手のスキル研究部会ニュースレター、1994/6
 

手の働きの世界試論」日本人間工学会手のスキル研究部会シンポジウム講演要旨、1993
 
ハイテク時代の技能教育とその展望(1)-現代の生産活動と教育訓練」職業能力開発ジャーナル,1993/5
 
ハイテク時代の技能教育とその展望(2)-生産技術教育のゆくえ」職業能力開発ジャーナル,1993/6
 
技術ほどに技能は語り継がれない・・・」ハイテク時代の技能労働あとがきより,1995
教育訓練の課題としての「職務の変化」(1)-機械システムの開発と職務の変化」職業能力開発ジャーナル,1994/1
 
教育訓練の課題としての「職務の変化」(2)-作業概念と機械系言語のはざまにあるもの」職業能力開発ジャーナル,1994/2
 
技術・技能伝承の危機をどう乗り越えるか?」プラントエンジニア,1999/1
 

「技術」と「技能」に関する93人の定義」技能と技術,1995/1

  
CONTENTS


2017年11月に、トヨタ自動車の3年間の技術・技能伝承活動記事を企業と人材誌に掲載の予定。
2017年9月20日から、豊田市にあるスマートインプリメント株式会社で「能力開発セミナー」を開始。

2017年11月7日に名古屋でS&T社主催「技術・技能伝承セミナー」を開催の予定、募集中。
「研究開発および製造現場に効果的な技術・技能伝承法~暗黙知の明確化と次世代の育成~」
日時 2017年11月7日(火) 10:00~17:00
会場 名古屋市中村区 愛知県産業労働センター ウインクあいち 11F 1105


 プログラム
1.技術・技能伝承の必要性とその課題
2.課題解決への道筋
3.技術・技能伝承システムの構築
4.暗黙知とは何か
5.暗黙知明確化の取り組み
6.技術・技能伝承の基本的考え方とその実践
お申し込み・お問い合わせは→ こちら
チラシは → こちら

堺市産業振興センター主催の「平成29年度技能承継実践塾」が7月20日から始まりました。10月5日まで5回にわたって行われます。
STEP1では技術・技能伝承概論を学ぶとともに、自社の技術・技能伝承の問題点を整理しました。
これからSTEP2までのセミナーによって、「動ける技術・技能伝承トレーナー」養成を進めていきます。



2017年7月18日に"Skilled Labor on High-Tech Age" を大妻女子大学人間生活文化研究所から出版しました。
「ハイテク時代の技能労働」の英訳版です。 eBOOKのダウンロードは → こちら



Skilled Labor on High-Tech Age

Contents
1. Thinking about Skill and Technology
2. Clarifying the Science of Skill
3. The World of “Wisdom” which “Technique” creates
4. Skilled Work on High-Tech Age
5. High-Tech Skills and Original Skills
6. Technical Education on High-Tech Age
7. The Path to High Level Skill
8. Digital Task and Analog Task
9. Engineer Education and Skilled Worker Education
Reference
Message from author

2017年7月~2018年3月に堺市産業振興センター主催の「平成29年度技能承継実践塾」を開催します。チラシは→こちら
世の中には技術・技能伝承と称していろいろな提案や仕組みがあります。技術・技能伝承ほど方法によって差の出るものはありません。
技術・技能教育研究所は効果的な方法を開発しながら、技術・技能伝承を指導してきました。
技術・技能伝承の性格上、アウトソーシングしたり、コンサル会社に任せたりするのは得策とは言えません。
自社で、経営者と社員が一体となって推進するものです。そして肝心なことは、技術・技能伝承の効果的な方法を学習して早く成果を出すことです。
技能承継実践塾はこのための最短コースです。詳しくはオフィシャルサイトをご覧ください。
STEP1(2日間)で技術・技能伝承概論を学び、STEP2(3日間)で演習しながら技術・技能伝承の基本を身につけます。あとは実践です。
来年度開講予定のSTEP3では技能承継マイスターを養成しながら企業の中で技術・技能伝承を展開して成果を出していきます。
平成29年度技能承継実践塾
オフィシャルサイトは
こちら


STEP1受講生専用サイトは9/30まで掲示。
STEP2受講生専用サイトを更新しました。
ステップ2、第2日写真・資料を掲示中
2017/09/15

 STEP1 技術・技能伝承概論(2日間)
 第1日
 日時 7月20日(木) 13:30~17:30
 会場 センター5階 コンベンションホール
 ①技術・技能伝承の必要性 ②技術・技能伝承の課題と解決への道筋   
 ③技術・技能伝承システムの構築  

 第2日
 日時 8月3日(木)13:30~17:30
 会場 センター5階 コンベンションホール
 ④暗黙知とは何か  ⑤暗黙知明確化の取り組み
  
 

  STEP2 技術・技能伝承の基本(3日間)
  
第1日                               第3日
   日時 8月24日(木) 10:00~17:00            日時 10月5日(木) 10:00~17:00
   会場 センター5階 コンベンションホール              会場 センター5階 コンベンションホール
   ①暗黙知の所在明確化作業 ②技術・技能伝承計画の作成       ⑤技術・技能指導の方法演習 ⑥伝承成果の確認と継続的支援
 
   第2日
   日時 9月14日(木)10:00~17:00
   会場 センター5階 コンベンションホール
   ③暗黙知明確化の実際 ④技術・技能伝承教材の作成
 
                                          

2017年のクリニカルラダーセミナー、募集中
日総研主催、「クリニカルラダーを短時間で見直し、作成する方法」セミナー



申し込み・お問い合わせ→ 日総研 http://nissoken.com/s/11757/

○セミナープログラム
1.効果的な手法(クドバス法)を活用した
  「作り方」「見直し方」~ラダーを本当に使えるものにする
2.【演習】誰でもやさしくクドバス法を用いた
  ラダーの「作り方」「直し方」がわかる・できる
 1)クドバス法を活用したラダー作成のプロセス
 2)作成したラダーの完成度を高める
 3)ラダーの“評価”と連動した院内研修の“組みたて方”
6月25日大阪会場セミナー、フォローアップ → こちら

日総研主催のラダー作成セミナー
2017年2月12日 日総研クリニカルラダーセミナーを東京で実施。
2017年5月20日 日総研クリニカルラダーセミナーを札幌で実施。
2017年6月25日 日総研クリニカルラダーセミナーを大阪で実施。
2017年11月5日 日総研クリニカルラダーセミナーを大阪で実施の予定、募集中。
「クリニカルラダーを短時間で見直し・作成する方法」

2017年8月31日にR&D支援センター主催「暗黙知の形式知化」セミナーを実施。
暗黙知を形式知に置き換えれば、技術・技能伝承はスムースに推進できます。
しかし、講義型セミナーで知識として理解できても、実務として展開しなければ実行できません。ここが難しいところです。
本セミナーは具体的な演習で、実践力が身につくように指導していきますので、各企業の状況に合わせてすぐに実行が可能です。

  演習で学ぶ、暗黙知を形式知にする方法
  ~暗黙知の効果的な継承をどう進めるか~

  プログラム:
   1.Introduction
   2.暗黙知とは何か
   3.暗黙知を形式知に変換する方法
   4.形式知に変換できない暗黙知の扱い方
   5.まとめ~暗黙知の継承をどう進めるか~
  対象: 企業の研究・開発・技術・製造部門の方々
  日時: 2017年08月31日(木)10:30~16:30
  場所: 江東区文化センター
   ちらしは → こちら

セミナー資料・写真は→こちら

9月30日まで掲示


2017年5月15~17日に株式会社明治の「主任力アップ研修」を能力開発センター(守谷)で実施。
「主任力アップ研修」

歯科医師と技工士による暗黙知の明確化研究、進む
2017年2月1日、3月1日月、4月12日、5月10日、「歯科治療における暗黙知の明確化作業」を東京都内にあるまつした歯科で実施しました。
テーマは「義歯装着作業における暗黙知明確化」です。まつした歯科の松下寛氏はこの分野のエキスパートで、各地で指導を行っています。
各日程とも、有床義歯学会会員の方々が同席しての作業となりました。
当面は部分義歯について技能分析表作成、暗黙知インタビューを行い、技能伝承マニュアルを作成します。
2回にわたるインタビューで部分義歯装着作業の技能分析表を作成。その後、マニュアル作成、点検、修正を経て技能マニュアルが完成しました。
この内容は歯科医学教育にとってこれまでにない取り組みとなることでしょう。今後は内容の公開と改訂充実に向けた取り組みが開始される予定です。
※有床義歯学会(JPDA)は「義歯の学術・医療技術向上をめざし、歯科医師と歯科技工士が立ち上げた実践的な学会」とあります。
    

社団法人 日本機械工業連合会の技術・技能伝承、技術・技能人材育成に関する報告書の紹介
平成20年度 機械工業高度化に必要とされされる技術系人材像に関する調査研究報告書、平成21年3月
http://www.jmf.or.jp/japanese/houkokusho/kensaku/pdf/2009/20jigyo_08.pdf
平成21年度 機械工業高度化人材研究調査専門部会報告書(II)機械工業高度化に必要とされる技術系人材像に関する調査研究 、平成22年3月
http://www.jmf.or.jp/japanese/houkokusho/kensaku/pdf/2010/21jigyo_08.pdf
平成22年度 機械工業高度化人材研究調査専門部会報告書(Ⅲ)機械工業高度化に必要とされる技術系人材像に関する調査研究 ~グローバル化時代における生産技術者の確保・育成~、平成23年3月http://www.jmf.or.jp/houkokusho/4/187.html
平成23年度機械工業高度化人材研究調査専門部会報告書(Ⅳ)「グローバル化に対応する生産技術者の確保・育成に関する調査研究」平成24年3月ttp://www.jmf.or.jp/houkokusho/3/175.html
平成24年度機械工業高度化人材研究調査専門部会報告書(Ⅴ)「グローバル新時代の新しい生産技術者像の構築~機械工業における海外赴任体験談とグローバル人材の採用と育成~」 平成25年3月http://www.jmf.or.jp/houkokusho/2/158.html
えひめ東予産業創造センターでは四国タオル工業組合 委託の技能マニュアルを完成
『技術・技能伝承ソフト 動画を活用したタオル製造工程作業手順書』平成25年
http://www.ticc-ehime.or.jp/ww2/skill-tradition22/skill-tradition22.html
看護OJTに関する論文の紹介
OJT指導の過程を分析して報告しています。クリニカルラダーとの関連も記載してあり、興味深い内容です。
鄭 佳紅「OJTによる看護師の技能とその伝承」、日本ヒューマンケア科学学会誌、第2巻第1号、2008.
http://a-plus.auhw.ac.jp/modules/xoonips/download.php?file_id=2740
「人が活きる教育訓練と安全衛生環境体制づくり」にTPM活動とクドバスが記載されています。
いまさら聞けないTPM(6):「人が活きる教育訓練と安全衛生環境体制づくり」

企業と人材誌、TTDC技術・技能教育インタビュー記事の紹介
下記のインタビュー記事が公開されています。トヨタ自動車の技術開発パートナーを育成するための「技術・技能の伝承プログラム」、
「現場実践プログラム」、「独自技術の創造プログラム」の3つのプログラム他を紹介しています。
(企業と人材 2016年7月号)事例 No.064 トヨタテクニカルディベロップメント:
「“機能のプロフェッショナル”をめざし2010〜2015年に3つのプログラムで技術者を育成」

http://www.e-sanro.net/jinji/j_jirei/technology/e1607-64/


暗黙知の明確化研究論文の紹介
下記の論文が公開されています。操船技能を追求した労作です。
中西 稔、城戸康彰「暗黙知の表出化と形式知化-水先艇運行業務の技能継承の事例-」
Sanno University Bulletin Vol. 37 No. 2 February 2017

www.sanno.ac.jp/univ/library/publication/rakc1q0000001tgx-att/370203.pdf

合気柔術の暗黙知明確化研究、進む
実践女子大学教授菅沢茂氏との共同研究で、「合気柔術」の暗黙知を明確化し、奥義を究めるマニュアルの製作を続けてきました。
このほど、公開に向けて準備を進めています。タイトルは「合気呼吸体動法マニュアル ~大東流合気柔術秘伝の解明~」でまとめられています。
※実践女子大学の教職課程では優れた教師の暗黙知を可視化して、教員養成を行っています。


バックナンバーはこちら

~2017/3