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合気呼吸体動法
マニュアル

~大東流合気柔術秘伝の解明~


Garraly 2017



SMART-IMPREMENT



■効果的な技能伝承・技能承継を支援します。確実な方法で、高い生産性と品質を実現します。
 技術・技能伝承によって暗黙知の整理と継承を進め、暗黙知を管理して現場力を高めます。
■クドバスで手応えのある人材育成に変えます。現場力向上NAVIシステムで人材育成を豊かにし、優れた能力開発をめざします。
■技術・技能教育研究所の行う事業は技能研究成果と指導技術研究成果を活用した支援です。

    
   
・お問い合わせ、ご連絡は→  


    
クドバス実践図書

通信教育テキスト   ※通信教育「現場力を強める技術・技能の伝承コース」の受講申し込みは→こちら

 
①          ②
   
   ③

      
  

      ⑤
目次
目次 パンフレット
目次 パンフレット
パンフレット
            Amazonでのご注文はこちらから →      

※「3時間でつくる技能伝承マニュアル」は販売終了、「人材育成の見える化上巻」は在庫僅少です。

    "Skilled Labor on High-Tech Age"
大妻女子大学人間生活文化研究所
から出版(2017/07/18)。
eBOOKのダウンロードは → こちら





 ■無断転載記事「製造業における効率的な技術・技能伝承の進め方」について [2017/4/20]

 この記事は「技術・技能伝承ハンドブック」、「当ホームページ」他の内容を連絡も出典の明示もなく、無断で転載、編集、誤記載したものです。
 著者の著作権を著しく侵害しています。


 中産連第29回マネジメント大会論文(2016年)「製造業における効率的な技術・技能伝承の進め方」
「製造業における効率的な技術・技能伝承の進め方」

該当箇所: 図表3、図表4、図表13、図表14、知的管理系技能・感覚運動系技能。SJT、技術・技能伝承クライシス他多数.
 http://www.chusanren.or.jp/consultation/03.html




  
CONTENTS


2018年1月に、大学教育FD講演を実施の予定
2017年12月に、最新の技術・技能伝承についての記事を「研究開発リーダー」誌に掲載の予定。
森和夫「研究開発における効率的な暗黙知伝承の勧め」研究開発リーダー、pp.1-6、株式会社技術情報協会、2017


2017年11月16~17日に株式会社明治の「主任力アップ・フォロー研修」を能力開発センター(守谷)で実施。
主任力アップ・フォロー研修

トヨタ自動車の3年間の技術・技能伝承活動を「企業と人材」誌2017年11月号に8頁掲載。
堀田博幸,岩堀嘉仁,香村俊行,須崎俊吉「特別寄稿: トヨタにおける技術・技能伝承活動の進展-「もっといいクルマづくり」のための人材育成の取り組み-」
企業と人材、Vol.50,No.1057、pp.36-43、産労総合研究所、2017.


2017年11月7日に名古屋でS&T社主催「技術・技能伝承セミナー」を開催の予定。チラシは → こちら
「研究開発および製造現場に効果的な技術・技能伝承法~暗黙知の明確化と次世代の育成~」
日時 2017年11月7日(火) 10:00~17:00
会場 名古屋市中村区 愛知県産業労働センター ウインクあいち 11F 1105


 プログラム
1.技術・技能伝承の必要性とその課題
2.課題解決への道筋
3.技術・技能伝承システムの構築
4.暗黙知とは何か
5.暗黙知明確化の取り組み
6.技術・技能伝承の基本的考え方とその実践

2017年9月20日から、豊田市にあるスマートインプリメント株式会社で「能力開発セミナー」を開始。


※2017年11月5日大阪地区セミナー

フォローアップサイトは → こちら

(2018年2月5日まで)
日総研主催のラダー作成セミナー
○セミナープログラム
1.効果的な手法(クドバス法)を活用した
  「作り方」「見直し方」~ラダーを本当に使えるものにする
2.【演習】誰でもやさしくクドバス法を用いた
  ラダーの「作り方」「直し方」がわかる・できる
 1)クドバス法を活用したラダー作成のプロセス
 2)作成したラダーの完成度を高める
 3)ラダーの“評価と連動した院内研修の“組みたて方

2017年2月12日 日総研クリニカルラダーセミナーを東京で実施。
2017年5月20日 日総研クリニカルラダーセミナーを札幌で実施。
2017年6月25日 日総研クリニカルラダーセミナーを大阪で実施。
2017年11月5日 日総研クリニカルラダーセミナーを大阪で実施。
※次回開催は2018年4月、6月を予定。
「クリニカルラダーを短時間で見直し・作成する方法」

2017年7月18日に"Skilled Labor on High-Tech Age" を大妻女子大学人間生活文化研究所から出版しました。
「ハイテク時代の技能労働」の英訳版です。 eBOOKのダウンロードは → こちら


「ハイテク時代の技能労働」の英訳版
Skilled Labor on High-Tech Age

Contents
1. Thinking about Skill and Technology
2. Clarifying the Science of Skill
3. The World of “Wisdom” which “Technique” creates
4. Skilled Work on High-Tech Age
5. High-Tech Skills and Original Skills
6. Technical Education on High-Tech Age
7. The Path to High Level Skill
8. Digital Task and Analog Task
9. Engineer Education and Skilled Worker Education
Reference
Message from author

堺市産業振興センター主催の「平成29年度技能承継実践塾」が7月20日から10月5日まで5回にわたって実施。全日程を完了しました。
STEP1では技術・技能伝承概論を学ぶとともに、自社の技術・技能伝承の問題点を整理しました。
STEP2までのセミナーによって、「動ける技術・技能伝承トレーナー」養成を進めました。



2017年7月~2018年3月に堺市産業振興センター主催の「平成29年度技能承継実践塾」を開催。チラシは→こちら
世の中には技術・技能伝承と称していろいろな提案や仕組みがあります。技術・技能伝承ほど方法によって差の出るものはありません。
技術・技能教育研究所は効果的な方法を開発しながら、技術・技能伝承を指導してきました。
技術・技能伝承の性格上、アウトソーシングしたり、コンサル会社に任せたりするのは得策とは言えません。
自社で、経営者と社員が一体となって推進するものです。そして肝心なことは、技術・技能伝承の効果的な方法を学習して早く成果を出すことです。
技能承継実践塾はこのための最短コースです。詳しくはオフィシャルサイトをご覧ください。(平成28年度の技能承継実践塾オフィシャルサイトは→こちら)
STEP1(2日間)で技術・技能伝承概論を学び、STEP2(3日間)で演習しながら技術・技能伝承の基本を身につけます。あとは実践です。
来年度開講予定のSTEP3では技能承継マイスターを養成しながら企業の中で技術・技能伝承を展開して成果を出していきます。
平成29年度技能承継実践塾
オフィシャルサイトは→こちら


STEP2受講生専用サイト
11/5にクローズしました


 STEP1 技術・技能伝承概論(2日間)
 第1日
 日時 7月20日(木) 13:30~17:30
 会場 センター5階 コンベンションホール
 ①技術・技能伝承の必要性 ②技術・技能伝承の課題と解決への道筋   
 ③技術・技能伝承システムの構築  

 第2日
 日時 8月3日(木)13:30~17:30
 会場 センター5階 コンベンションホール
 ④暗黙知とは何か  ⑤暗黙知明確化の取り組み
   

  STEP2 技術・技能伝承の基本(3日間)
  第1日                               第3日
   日時 8月24日(木) 10:00~17:00            日時 10月5日(木) 10:00~17:00
   会場 センター5階 コンベンションホール              会場 センター5階 コンベンションホール
   ①暗黙知の所在明確化作業 ②技術・技能伝承計画の作成       ⑤技術・技能指導の方法演習 ⑥伝承成果の確認と継続的支援
 
   第2日
   日時 9月14日(木)10:00~17:00
   会場 センター5階 コンベンションホール
   ③暗黙知明確化の実際 ④技術・技能伝承教材の作成 
                                

2017年8月31日にR&D支援センター主催「暗黙知の形式知化」セミナーを実施。
暗黙知を形式知に置き換えれば、技術・技能伝承はスムースに推進できます。
しかし、講義型セミナーで知識として理解できても、実務として展開しなければ実行できません。ここが難しいところです。
本セミナーは具体的な演習で、実践力が身につくように指導していきますので、各企業の状況に合わせてすぐに実行が可能です。

  演習で学ぶ、暗黙知を形式知にする方法
  ~暗黙知の効果的な継承をどう進めるか~

  プログラム:
   1.Introduction
   2.暗黙知とは何か
   3.暗黙知を形式知に変換する方法
   4.形式知に変換できない暗黙知の扱い方
   5.まとめ~暗黙知の継承をどう進めるか~
  対象: 企業の研究・開発・技術・製造部門の方々
  日時: 2017年08月31日(木)10:30~16:30
  場所: 江東区文化センター
   ちらしは → こちら



2017年5月15~17日に株式会社明治の「主任力アップ研修」を能力開発センター(守谷)で実施。
「主任力アップ研修」

歯科医師と技工士による暗黙知の明確化研究、進む
2017年2月1日、3月1日月、4月12日、5月10日、「歯科治療における暗黙知の明確化作業」を東京都内にあるまつした歯科で実施。
テーマは「義歯装着作業における暗黙知明確化」です。まつした歯科の松下寛氏はこの分野のエキスパートで、各地で指導を行っています。
各日程とも、有床義歯学会会員の方々が同席しての作業となりました。
当面は部分義歯について技能分析表作成、暗黙知インタビューを行い、技能伝承マニュアルを作成します。
2回にわたるインタビューで部分義歯装着作業の技能分析表を作成。その後、マニュアル作成、点検、修正を経て技能マニュアルが完成しました。
この内容は歯科医学教育にとってこれまでにない取り組みとなることでしょう。今後は内容の公開と改訂充実に向けた取り組みが開始される予定です。
※有床義歯学会(JPDA)は「義歯の学術・医療技術向上をめざし、歯科医師と歯科技工士が立ち上げた実践的な学会」とあります。
    

えひめ東予産業創造センターでは四国タオル工業組合 委託の技能マニュアルを完成
『技術・技能伝承ソフト 動画を活用したタオル製造工程作業手順書』平成25年
http://www.ticc-ehime.or.jp/ww2/skill-tradition22/skill-tradition22.html
看護OJTに関する論文の紹介
OJT指導の過程を分析して報告しています。クリニカルラダーとの関連も記載してあり、興味深い内容です。
鄭 佳紅「OJTによる看護師の技能とその伝承」、日本ヒューマンケア科学学会誌、第2巻第1号、2008.
http://a-plus.auhw.ac.jp/modules/xoonips/download.php?file_id=2740
「人が活きる教育訓練と安全衛生環境体制づくり」にTPM活動とクドバスが記載されています。
いまさら聞けないTPM(6):「人が活きる教育訓練と安全衛生環境体制づくり」

企業と人材誌、TTDC技術・技能教育インタビュー記事の紹介
インタビュー記事が公開されています。トヨタ自動車の技術開発パートナーを育成するための「技術・技能の伝承プログラム」、
「現場実践プログラム」、「独自技術の創造プログラム」の3つのプログラム他を紹介しています。
(企業と人材 2016年7月号)事例 No.064 トヨタテクニカルディベロップメント:
「“機能のプロフェッショナル”をめざし2010〜2015年に3つのプログラムで技術者を育成」

http://www.e-sanro.net/jinji/j_jirei/technology/e1607-64/

暗黙知の明確化研究論文の紹介
下記の論文が公開されています。操船技能を追求した労作です。
中西 稔、城戸康彰「暗黙知の表出化と形式知化-水先艇運行業務の技能継承の事例-」
Sanno University Bulletin Vol. 37 No. 2 February 2017

www.sanno.ac.jp/univ/library/publication/rakc1q0000001tgx-att/370203.pdf

合気柔術の暗黙知明確化研究、進む
実践女子大学教授菅沢茂氏との共同研究で、「合気柔術」の暗黙知を明確化し、奥義を究めるマニュアルの製作を続けてきました。
このほど、公開に向けて準備を進めています。タイトルは「合気呼吸体動法マニュアル ~大東流合気柔術秘伝の解明~」でまとめられています。
※実践女子大学の教職課程では優れた教師の暗黙知を可視化して、教員養成を行っています。

バックナンバーはこちら
~2017/3




GINOUKEN 技術・技能伝承 Essential シリーズ




1   技術・技能伝承の基本デザイン 最新の技術・技能伝承の進め方を解説
2   技術・技能伝承支援モデル 技術・技能伝承支援の6ヶ月プランを提案
3   技術・技能伝承セミナーガイドブック 20年の技術・技能伝承指導の到達点
4   研究分野、研究開発成果の関連図 これまでの研究の概要を図で紹介した
5   技能伝承に関する論文集 技術・技能伝承に関する論文を読むことができる
6   技術と技能の違い 技術と技能の違いを検討して解説
7   現場力とは何か 多様な使い方をしている「現場力」を定義した
8   現場力向上NAVIとは 現場力向上のための人材育成システムを紹介
9   東北交通機械㈱の実践報告
10   技術-技能伝承は人を育てること 技術・技能伝承はマニュアルを作ることではない
11   モノづくりとは何か モノと人間とのかかわりからモノづくりを検討した
12   技術・技能伝承とは何か 技術・技能伝承とは技術・技能創造である
13   技術・技能伝承の評価と検証の方法 技術・技能伝承は評価が大切
14   カン・コツとは何か カン・コツを明らかにする
15   職人の働き方と技能 ユニークな職人の世界を考察した
16   技術・技能伝承システム 技術・技能伝承をシステムに構成した
17   技能伝承活動の診断表 技術・技能伝承の状況を診断する
18   技能伝承で成功する企業の特徴 技術・技能伝承で成功するヒントがある
19   技能伝承クライシスとその克服 技術・技能伝承の危機とその克服の仕方を考える
20   技能伝承問題は解決したか 技術・技能伝承は安易な方法では解決できない
22
  熟練で獲得したものは何か ベテランの獲得した考え方とは何かを追究
23
  技能デジタル化の過信 技能をデジタルに置き換えることで技能伝承ができるという考え方の問題
24
  技能研究の方法論 技能研究の方法を図で示した
25
  技能の種類に合わせた指導の方法 技能の種類に合わせた指導を検討した
26
  技能の分類 技能を4つに分類して考察した


※科学技術総合リンクセンター(J-GLOBAL)でいくつかの文献を検索できます。http://jglobal.jst.go.jp/
※教育心理学研究2論文は CiNii NII論文情報のサイトで入手できます
機械加工技能の因子論的研究 : 機械科訓練生の能力構造、教育心理学研究 25(4), 231-241, 1977-12-30 http://ci.nii.ac.jp/naid/110001892222
この他にも国立情報学研究所http://ci.nii.ac.jp/で多くの論文を検索できます。
※JHE(人類働態学会)2論文は学会サイトで原文を入手できます。http://www.humanergology.com/old/book.htm
※産業教育学研究10論文、人間工学誌1論文、日本ロボット学会誌1論文はメールでご連絡ください。


  
   特技懇誌 no.268,pp.43-49 2013/1 掲載「暗黙知の継承をどう進めるか」




GINOUKEN 技能分析・マニュアル作成 Essential シリーズ




1   技能分析手法SATの原理 技能分析手法SATの構成とその原理について解説
2   技能分析手法SATの記載例 技能分析手法SATの具体的な記載例を提示した
3   技能分析手法SAT普及の背景 技能分析手法SATが普及する理由について述べた
4   技能道場の開発の方法 技能マニュアルや教材をセットした道場の構成法を紹介する
5   技術・技能教育道場の作り方 技能教育道場とSJT(自己開発)で効果を上げる
6   マニュアルのアウトソーシングで
    技術・技能継承問題は解決できるか
安易な考え方で技術・技能継承はできない
7   暗黙知を管理する 暗黙知の管理は永遠のテーマ、この方法を述べた
8   技能分析表の作成法 技能分析表の作成法、実例などを解説
9   暗黙知の種類 暗黙知の種類を4つに分けて検討した
10   暗黙知の階層 暗黙知の階層は第1層~第4層で説明した
11   暗黙知インタビューの仕方 ベテランの考え方、行動を質問して回答を集める方法
12   暗黙知明確化の方法論 暗黙知インタビューで形式知にする
13   技能伝承マニュアルの作り方 技能分析表からマニュアルに作りこむ方法
14   SJTとは何か 自己開発(SJT)を用いることで教育が効果的にできる
15   動画が有利な内容は何か マニュアル作りで動画を用いる優位性について検討した
13
  
PDF技能分析手法SATのフォーム
       


 技能分析表の様式をダウンロードできます
14
  EXEL 技能分析表
 

  WORD 技能分析表
      
 技能分析表の入力用ファイルをダウンロードできます

東京農工大学大学教育センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
徳島大学大学開放実践センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
職業大基盤整備センター刊行物検索で調査研究、技能と技術、報文誌・年報・その他で「森和夫」論文・記事をダウンロード可能

  
  C​i​v​i​l​ ​E​n​g​i​n​e​e​r​i​n​g​ ​C​o​n​s​u​l​t​a​n​t​ 建設コンサルタンツ協会




GINOUKEN 大学教育FD Essential シリーズ




1
  講義法の長所・短所
講義法は簡単なようで難しい、その長所と短所を探る
2
  良い講義とは
良い講義とは何かを明瞭にする
3
  成功する講義とは
講義で成功するには原則がある
4
  授業に使用する立場からパワーポイントを検討する
パワーポイントは授業に向いているとは限らない
5
  講義と演習の違い
講義と演習の違いを明らかにした
6
  実験と実習の違い
実験と実習は全く違うものである
7
  実験と実習の進め方
実験と実習は進め方に工夫がいる
8
  学生参加型授業とは アクティブラーニングをうまく使うには
9
  学生参加型授業に使える事例紹介 いくつかの事例を紹介する
10
  教材研究の方法 教材研究の4つの方法について解説
11
  指導案のサンプル 指導案の具体例を示す
12
  指導者の5つの活動 指導者は5つの活動を組み合わせて指導する
13
  大学教員に求められる職業能力 大学教員に求められる能力を分析した
14
  大学教員の職業能力開発としてのFD 能力開発の視点からFDをとらえなおす
15
  PROTS指導技術訓練 技術者を指導者に育てるプログラムと教材を紹介した
16
  人材育成の見える化コンセプト 人材育成を見える化するという考え方を述べた
17
  OJTとOff-JTの違いは何か OJTとOff-JTの違いを知り、組み合わせて人材育成を進めるとよい

※技能研究の方法論については「技の教え方、学び方」を参照ください

2001-2009年 掲載論文・図書・雑誌記事タイトルリスト
著書、論文をご覧になる場合は「AGCものづくり研修センター図書室」(神奈川県横浜市鶴見区)へ

森和夫図書寄贈先


冲永賞授賞図書・論文等の一覧表、公益財団法人 労働問題リサーチセンター
日本産業教育学会誌総目次(1)
日本産業教育学会誌総目次(2)
日本産業教育学会誌総目次(3)


提言①  提言②(制作中)


GINOUKEN 看護 Essential シリーズ




1
  看護師の職業生涯とクリニカルラダー
看護師の職業生涯を支える継続教育とクリニカルラダーを述べた
2
  クリニカルラダー作成の意義
クリニカルラダーはなぜ必要か、その意義を検討した
3
  クリニカルラダー作成の方法
クリニカルラダー作成の方法を紹介した
4
  クリニカルラダー作成の問題
クリニカルラダーが抱える問題とその克服について述べた
5
  クリニカルラダー項目の書き方
ラダー項目の書き方、表現の仕方を説明
6
  ラダー項目の信頼性
ラダー項目の信頼性を検討する方法を述べた
7
  能力マップとは
能力マップによって人材育成を見える化する
8
  看護OJTリーダーの仕事と必要能力
中堅看護師がOJTリーダーとして指導するには何が必要か
9
  職業能力とは何か
職業を成立させている職業能力とは何かを検討した
10
  看護OJTリーダー認定研修 徳島大学で開発した中堅看護師のための研修を紹介した




GINOUKEN クドバス Essential シリーズ



1   CUDBAS (クドバス) とは クドバス手法に初めて出会う方のためのイントロダクション
2   CUDBASとは何か クドバスとは何かについてまとめている
3   CUDBASの特徴 クドバスの優れた特徴について述べた
4   CUDBASの普及状況 世界隠しで実践されているクドバスの現状を紹介する
5   CUDBASの4ステージ クドバスの種類は4種類ある
6   CUDBASの適用実績 どの職業についても分析が可能、クドバスの実績をまとめた
7   マレーシア政府のCUDBAS活動 マレーシアで行ったクドバスセミナー、企業支援活動を紹介する
8   CUDBAS雑誌記事 雑誌や新聞などに掲載された記事を紹介します
9   CUDBAS上級セミナー(リーダー)テキスト目次 クドバスリーダー用のテキスト目次
10   CUDBASとISO ISOにクドバスを使う
11
   クドバス解説資料
     

 クドバスの解説資料
12
  
CUDBASマニュアル
      


 CUDBASマニュアル V3.0 「能力マップ作成編」
 ダウンロードできます
13  
  
CUDBASカード (Duty カード、ABL カード)
    


 Duty CARD, Ability CARDをダウンロードできます
 A4用紙に10枚印刷できます。カットして使用します。
 「ドットライナー」を使って、ポストイットと同じにできます。
14     CUDBAS ソフトウエア  クドバス入力用エクセル 2016/12 をダウンロードできます




GINOUKEN BOOKLET シリーズ



1    技術・技能伝承の基本的な考え方 2017/11/14
2
3






2016年、企業と人材誌「人材育成のクロスポイント」12回シリーズ







1    「技術と技能の狭間」 2016/1月号 7    「時間を考える」 2016/7月号
2    「OJTとOff-JTを組み合わせる」  2016/2月号  8    「経験知に学ぶ」 2016/8月号
3    「基礎と原理の効用」 2016/3月号 9    「形に入って形から出でよ」 2016/9月号
4    「能力を考える」 2016/4月号 10    「目標と評価の話」 2016/10月号
5    「ものづくり人材育成に学ぶ」 2016/5月号 11    「理論と実践」 2016/11月号
6    「サービス人材育成に学ぶ」 2016/6月号 12    「人材育成と指導」 2016/12月号



雑誌記事 復刻版
1 「職業としての教師」 さがみはら教育、第96号、1989/11
2 「技の能・技の術」 人類働態学会会報、第68号、1993/3
3 「教材開発と風土」 OVTAニュース、第21号、1988/7 
4 「指導技術訓練システムPROTSの全て」 技能と技術、1991/6-10
5 「ブーゲンビリア輝く国に育つ、指導員教育のリーダー達」 職業能力開発ジャーナル、Vol.47、No.4、2005/04 
6 「竹中大工道具館を訪ねて」 日本人間工学会手のスキル研究部会ニュースレター、1994/6 
7 「手の働きの世界試論」 日本人間工学会手のスキル研究部会シンポジウム講演要旨、1993
8 「ハイテク時代の技能教育とその展望(1)-現代の生産活動と教育訓練」 職業能力開発ジャーナル,1993/5
9 「ハイテク時代の技能教育とその展望(2)-生産技術教育のゆくえ」 職業能力開発ジャーナル,1993/6
10 「技術ほどに技能は語り継がれない・・」 ハイテク時代の技能労働あとがきより,1995
11 「教育訓練の課題としての「職務の変化」(1)機械システムの開発と職務の変化」 職業能力開発ジャーナル,1994/1
12 「教育訓練の課題としての「職務の変化」(2) 作業概念と機械系言語のはざま」 職業能力開発ジャーナル,1994/2
13 「技術・技能伝承の危機をどう乗り越えるか?」 プラントエンジニア,1999/1

技術・技能教育に関する論文集   ※CUDBAS 技能分析・保全教育  指導者論・指導方法論・大学教育FD自動車製造の職業能力 技能研究
刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
1997  熟練と道具編成の変化-家具木工技能者の道具編成の分析から- 職業能力開発大学校紀要 第26号B、須藤・森(共著)
1997  技術教育における作業段取り研究の意義と展望 職業能力開発大学校紀要 第26号B、土井・森(共著)
1995  知的管理系技能の構造に関する研究
-表計算ソフトウエア操作技能の能力構造-
. 産業教育学研究誌 第25巻、第1号、単著
1995  「技能」と「技術」に関する93人の定義 技能と技術誌、第2/1996号、単著
1994  技能習熟過程における作業プランと意識
-学習者の実習記録の分析から-
. 産業教育学研究誌 第24巻、第2号、単著
1993  生産技術教育における作業概念の意味-技能習熟研究結果の検討から- . 日本産業教育学会研究紀要 第23号、単著
1989  溶接技能における視覚情報に関する研究 職業訓練大学校紀要 第18号B、新井・森(共著)
1986  港湾荷役機械運転技能の訓練方法に関する研究 職業訓練大学校紀要 第15号B、森口・森(共著)

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
1998  生産設備の変化と保全技能者養成の課題
 -自動車製造関連企業を対象とした調査を中心に-
職業能力開発研究誌 第16巻、単著
1998  保全技能者の能力構造と習熟
-メカトロニクス教育の内容と保全教育の課題-
. 産業教育学研究誌 第28巻、第1号、単著
1996  生産技能の類型化に関する調査研究(4)
 -自動車製造工程と新技能類型との対応-
職業能力開発研究誌 第14巻、菊池・森(共著)
1995  生産技能の類型化に関する調査研究(3)
-技能類型化の尺度構成の検討-
職業能力開発研究誌 第13巻、菊池・森(共著)
1994  生産技能の類型化に関する調査研究(2)
-工場別にみた自動車製造技能の比較-
職業能力開発研究誌 第12巻、菊池・森(共著)
1993  生産技能の類型化に関する調査(1)
-自動車製造業の技能労働と職業能力-
職業訓練研究誌 第11巻、菊池・原田・森(共著)

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
2010  子育ての暗黙知に関する研究
 -映像解析による保育者の子育て支援行動の分析-
連鎖的参画による子育てのまちづくりに関する開発的研究報告書、共著
2008  伝統文化映像教材の開発とその評価 芝浦工業大学研究報告人文系編 第42巻第2号、菅沢・浅井・森(共著)
2003  技能分析の視点から見た初心者用調理学習書の検討 . 産業教育学研究誌 第33巻、第2号、渋谷・平山・森(共著)
2001  大量調理教育における作業工程表の役割と有用性 . 産業教育学研究誌 第31巻、第1号、平山・大澤・松谷・渋谷・森(共著)
2000  技術・技能伝承のための技能分析とマニュアル構成の方法
 -訓練用技能分析法(SAT)の改訂とマニュアル作成法-
職業能力開発研究誌 第18巻、単著

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
1998  職業能力からみた職業資格の基礎的研究(2)
-保全技能者の職業能力と技能検定試験問題の比較-
悠峰職業科学研究所研究紀要 第6巻、砂田・森(共著)
1997  職業能力からみた職業資格の基礎的研究(1)
-企業内キャリアと職業資格と教育訓練のかかわり-
悠峰職業科学研究所研究紀要 第5巻、単著

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
2005  職業教育カリキュラム開発手法CUDBASの普及と改良 . 産業教育学研究誌 第36巻、第1号、単著
2000  給食調理サービス訓練におけるカリキュラム改善
 -変化に即応するカリキュラム改善システムの構築をめざして-
. 産業教育学研究誌 第30巻、第2号、松谷・山本・平山・新井・森(共著)
1998  看護婦の職業能力と養成カリキュラムの課題
 -看護職に求められる職業能力の実態調査から-
. 産業教育学研究誌 第28巻、第2号、村本・森(共著)
1998  CUDBASの発展とその展望 
 -職業能力評価の構造と体系化に関する研究序説-
職業能力開発研究誌 第16巻、単著
1991  職業能力の分析に基づく職業教育カリキュラム開発の方法
 -CUDBASの原理と企業内教育指導員養成カリキュラム開発への適用-
職業訓練大学校紀要 第20号B、単著
1990  公民館職員の専門性
 -DACUMによる職業能力の分析と研修プログラムの検討-
職業訓練大学校紀要 第19号B、白井、西東・森(共著)

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
2004  大学教育の改善をめざした実践的・体系的FD活動の方向 大学教育研究ジャーナル誌 第1号、単著
2002  大学教員に求められる職業能力と能力開発プログラム構築の試案
 -FD活動の機能と能力開発とのかかわりの検討を中心に-
徳島大学大学開放実践センター紀要 第13巻、単著
2001  リカレント教育ニーズに対応させる大学開放事業のあり方
 -徳島地域人材育成ニーズ調査結果の検討から-
徳島大学大学開放実践センター紀要 第12巻、単著
1997  職業訓練指導員の業務とその構造(2)
-職業能力開発施設別に見た傾向-
職業能力開発研究誌 第15巻、単著
1996  職業訓練指導員の業務とその構造
 -職業訓練指導員の業務調査結果の因子分析から-
職業能力開発研究誌 第14巻、単著
1991  生産技術教育の方法理論(3)
-スキルスタディ展開のバリエーション-
職業訓練研究誌 第9巻、単著
1990  生産技術教育の方法理論(2)
-授業の分析によるアクティビティの抽出-
職業訓練研究誌 第8巻、単著
1989  生産技術教育の方法理論(1)
-方法仮説と授業実験-
職業訓練研究誌 第7巻、久下・森(共著)

○平成3年度冲永賞受賞論文(公益財団法人 労働問題リサーチセンター) :
「生産技術教育の方法理論」(1) 方法仮説と授業実験、(2) 授業の分析によるアクティビティの抽出、(3) スキルスタディ展開のバリエーション



No. 論文タイトル PDF 掲載誌
1 指導医と研修医で構築する新しいカリキュラム開発 篠原出版新社、2010 共著
2 匠たちからのメッセージ 野村総合研究所、2010、共著
3 技術・技能伝承講演会テキスト(6H) 韓国能率協会コンサルティング(KMAC)、2011
4 技術・技能伝承4日間セミナーテキスト(24H) 韓国能率協会コンサルティング(KMAC)、2011
5 ZD技能伝承日本研修テキスト(4日間) 韓国能率協会コンサルティング(KMAC)、2012
6 技術・技能の現状評価と伝承計画の作成 . 日本監督士協会、B5版、75頁、2006
7 伝承マニュアルの作成と指導育成活動の展開 日本監督士協会、B5版、83頁、2006
8 3時間でつくる技能伝承マニュアル 株式会社JIPMソリューション、A5版・147頁、2007、
森雅夫・森和夫(共著)
9 技術・技能伝承ハンドブック 株式会社JIPMソリューション、A5版、280頁、2005
10 保全技能者の職業能力と教育訓練の課題
-自動車製造関連企業における設備保全技能を中心に- 
職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo.14、B5版、総頁数192頁、1999
11 技能習熟における能力の構造化過程 職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo.13、B5版、総頁数233頁、1995
12 生産技能の習熟過程-習熟に伴う能力構造の変化- 職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo.4、B5版、総頁数195頁、1985
13 技能習熟における視覚情報処理とパフォーマンス 職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo114、B5版、総頁数140頁、1991、新井吾朗・森和夫(共著)  
14 職場でできる技術・技能の伝承と創造 中小企業労働福祉協会、B5版、総頁数164頁、 1998
15 総合高等職業訓練校機械科カリキュラムの実態 職業訓練大学校、調査研究資料第13号、B5 版、総頁数112頁、 1974
16 ハイテク時代の技能労働 中央職業能力開発協会、A4版、総頁数170頁、1995
17 Skilled Labor on High-Tech Age Polytechnic University 1997
18 看護職のためのリカレント教育プログラムの開発と評価
-官・学・民連携モデルの構築とその成果-
徳島大学大学開放実践センター研究報告シリーズ、第12号、2001、共著
19 技術・技能論  「ハイテク時代の技能労働」の韓国語版
20 ロボコンスーパー中学校-八戸三中の熱闘 INAX出版、共著  
21 技の学び方、教え方 中央職業能力開発協会、新書版、172頁、2003
22 人材育成の「見える化」上巻、企画・運営編 株式会社JIPMソリューション、A5版・218頁、2008
23 人材育成の「見える化」下巻、実施・評価編 株式会社JIPMソリューション、A5版・254頁、2009
24 PROTSと人造り-能力開発担当者のための指導技術- 海外職業訓練協会、A5版、217頁、1992、新井・森 (共著)
25 現場でできる技術・技能伝承マニュアル 日本プラントメンテナンス協会、A5版、211頁、単著、2002
26 職業訓練指導員の業務に関する調査-過去と現在と未来- 職業能力開発大学校研修研究センター、A4版、221頁、1994、共著
27 職人に学ぶ-技の伝承と文化- 高等教育情報化推進協議会
28 徳島大学FDハンドブック 徳島大学大学教育委員会、共著
29 平成14年度徳島大学全学FD推進プログラム実施報告書 徳島大学、共著 
30 朝日総研リポート 朝日新聞社、第184号、A5版、2005
31 技術・技能伝承マニュアルのつくり方 日本プラントメンテナンス協会、A4版、211頁、単著、2001、技術・技能伝承研究会編 日本規格協会 標準化文献奨励賞受賞
32 職人復権・次世代モノづくり塾 資生堂イベントグループ、パンフレット、1996
33 連載記事「良質な看護スタッフ育成をめざして」 日創研、主任&中堅、7回連載、6/2003-6/2004
34 技能伝承と人材育成の考え方 電気協会報 第1021号、2009/11
35 技能労働者に対する技能評価および処遇の実態等に関する調査報告書 建築物管理訓練センター、1996
36 技能評価チェックリストの開発研究
-製鉄プラントのメンテナンス技能評価を中心に-
日本プラントメンテナンス協会、2000
37 技術・技能継承の取り組み方法と効果的継承法の追求 生涯職業能力開発促進センター・アビリティガーデンネット
38 技能評価試験結果の統計分析 中央職業能力開発協会受託研究成果報告書
39 社内報 すみともかがく 住友化学
40 社内検定認定制度のあらまし 労働省職業能力開発局技能振興課
41 巻頭インタビュー記事 東京中小企業投資育成 そだとう 第161巻
42 経営における技術・技能伝承の位置づけ 季刊「企業経営」Suruga Institute Report , 2007,No100




  
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