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・お問い合わせ、ご連絡は→

 ■効果的な技能伝承・技能承継を支援します。確実な方法で、高い生産性と品質を実現します。技術・技能伝承によって暗黙知の整理と継承を進め、暗黙知を管理して現場力を高めます。
 ■クドバスで手応えのある人材育成に変えます。現場力向上NAVIシステムで人材育成を豊かにし、優れた能力開発をめざします。
 ■技術・技能教育研究所の行う事業は技能研究成果と指導技術研究成果を活用した支援です。CUDBAS(クドバス)については一般財団法人職業教育開発協会をご覧ください。

 











Gallery 2017



Gallery 2018


Gallery 2019




VEDAC Ivent

合気呼吸体動法
マニュアル

~大東流合気柔術秘伝の解明~




目次
目次
目次 パンフレット
目次 パンフレット
パンフレット
篠原出版新社
通信教育テキスト
日本監督士協会
「現場力を強める
技術・技能の伝承コース」 
サンプルは→こちら
 受講申し込みは→
こちら



GINOUKEN Essential (2020年版)
技術・技能教育研究所がこれまでに開発した内容他が集大成されています。



GINOUKEN Essential シリーズ他  技術・技能教育に関する情報を収録
技術・技能伝承 、技能分析・マニュアル作成、
大学教育FD・指導方法看護教育・クリニカルラダー


Vocational Education Development Association for Creative Vocational Life

協会が主催するCUDBASセミナー、職業教育手法セミナー、人材育成セミナーは→こちら
※協会に認定セミナーの開催依頼ができます。ご相談ください。



※CUDBAS認定セミナーは→こちら

技術・技能伝承論文集





人材育成のクロスポイント


企業と人材誌「人材育成のクロスポイント」12回シリーズ
 
産労総合研究所 (2016/1-2016/12刊)


Ginouken.com バックナンバー





CiNii収録論文より


CiNiiで閲覧できます

VEDACセミナー「暗黙知指導の理論と実際」


技術・技能伝承の中核テーマ


VEDACセミナー「能力把握に基づく人材育成の方法」



能力マップ作成講座

2019年
雑誌に関連記事掲載


  
企業と人材             看護人材育成
2019年、
雑誌に関連記事掲載


  
国際開発ジャーナル        職業研究

VEDAC主催セミナー テキスト


 


・お問い合わせ、ご連絡は→ 






 2019年11月29日、CUDBAS研究大会を開催しました。
 
13時00分~13時20分 開会 
 CUDBAS紹介と協会活動 森 和夫氏(職業教育開発協会代表理事) 
13時20分~14時40分 事例報告
 報告者1「CUDBASとコアラーンを活用した社内教育」松本忠文氏・田中重人氏(凸版印刷西日本事業本部)
 報告者2「トヨタ自動車におけるCUDBASの実践」岩堀嘉仁氏・森小夜子氏(トヨタ自動車)
 報告者3「社員教育へのCUDBASの活用とその成果」安藤めぐみ氏(コーエイリサーチ&コンサルティング)
 報告者4「CUDBASによる資格制度化への取り組み」西村美東士氏(若者文化研究所)
14時50分~15時40分 特別講演
 CUDBASが変える事業、活動、評価~不明瞭を明瞭にする魅力~齋藤ゆか氏(神奈川大学教授)
15時50分~17時00分 シンポジウム
 技術協力におけるCUDBASへの期待と展望
 司会 久米篤憲氏(職業教育開発協会理事)
 話題提供者1「CUDBASの国際協力への活用について」江崎千絵氏(国際協力機構)
 話題提供者2「CUDBASによる事業企画のあり方」西山隆一氏(株式会社コーエイリサーチ&コンサルティング)
 話題提供者3「CUDBASを現地指導しての感触から」古賀直樹氏(国際耕種株式会社)

2019年12月6日、JICA国別研修イラン、「職業能力評価シートのねらいと作成・改訂の方法~CUDBAS手法を使用して効率的に作成する~」を
JICA東京研修センターで実施しました。



一般財団法人 職業教育開発協会主催セミナーの開催日程、いずれのセミナーも書き下ろしのセミナーテキストを使用。
セミナー・イベント プログラム 使用テキスト 日時・会場
暗黙知指導の理論と実際
~生産性を向上させる暗黙知の指導は重要課題、
その理論と実際を演習で学ぶ講座~
 1.暗黙知伝承の必要性
 2.暗黙知を捉える
 3.暗黙知伝承の方法論
 4.暗黙知の明確化の実際(演習)
 5.暗黙知伝承のあり方
 6.まとめ
日時 2020年3月26日(木) 9:30~16:30
会場  江東区文化センター 第4研修室


申込み締め切日は3月6日
※お問合せ・お申込みは → こちら

能力把握に基づく人材育成の方法
~求める人材像、今いる人材の能力マップを作成して、
人材育成の方針から指導育成までを効率的にする方法~
 1.能力を把握することで人材育成が変わる
 2.職業能力を考える
 3.能力マップを作成しよう(演習)
 4.能力マップから教育企画を作成しよう(演習)
 5.教育企画の実践事例の紹介
 6.指導育成の考え方と実際
 7.まとめ
日時 2019年3月2日(月) 9:30~16:30
会場  江東区文化センター 第2研修室

申込み締め切日は2月11日
※お問合せ・お申込みは → こちら


2019年7月23日にJICA会議室で「CUDBAS勉強会」を開催しました。 CUDBASの実践事例として2012年に実施した共同研究を報告。

2019年9月13日、拓殖大学文京キャンパスで、FDワークショップ講演「良い講義の条件とその実践」を行いました。
拓殖大学「令和元年度大学院FDワークショップ及びFDワークショップ(学部)の開催」
https://nop.takushoku-u.ac.jp/report/001638.html




2019年6月、株式会社ビサン(岡山市)で技術・技能伝承活動支援を展開しました。



















GINOUKEN 技術・技能伝承 Essential シリーズ


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※科学技術総合リンクセンター(J-GLOBAL)でいくつかの文献を検索できます。http://jglobal.jst.go.jp/
※教育心理学研究2論文は CiNii NII論文情報のサイトで入手できます
機械加工技能の因子論的研究 : 機械科訓練生の能力構造、教育心理学研究 25(4), 231-241, 1977-12-30 http://ci.nii.ac.jp/naid/110001892222
この他にも国立情報学研究所http://ci.nii.ac.jp/で多くの論文を検索できます。
※JHE(人類働態学会)2論文は学会サイトで原文を入手できます。http://www.humanergology.com/old/book.htm
※産業教育学研究10論文、人間工学誌1論文、日本ロボット学会誌1論文はメールでご連絡ください。


CUDBAS手法を活用した人材育成」「国際開発ジャーナル」誌8月号にCUDBAS関連記事

「人材の見える化が可能にする能力開発~CUDBAS手法による能力マップ作成で効率的な人材育成を実現する~」

2019年7月、「企業と人材」誌に記事を掲載。

充実した院内教育につなげる組織・部署にあわせたラダー作成~クリニカルラダーと能力マップが拓く院内教育の新しい姿~」




2019年3月、「職業研究」誌に記事を掲載。
巻頭言「ものづくりを支える技能とその継承のあり方~ これから求められる技能とは何か、次代へ継承するにはどうするか~」





                                                        
   特技懇誌 no.268,pp.43-49 2013年1月 掲載「暗黙知の継承をどう進めるか」               

  技能と技術誌、2006年6月掲載「職人の熟練技能とその伝承をめぐって」                 

  研究開発リーダー誌2017年12月掲載「研究開発における効率的な暗黙知伝承の勧め」          
森和夫「研究開発における効率的な暗黙知伝承の勧め」研究開発リーダー、pp.45-53、技術情報協会、2017年12月


   Otsuma eBookとは


 "Skilled Labor on High-Tech Age"
  大妻女子大学人間生活文化研究所から出版 ( 2017/07/18 )
・誰でも、いつでも読める電子書籍です
●eBOOKのダウンロードは → こちら


「技術・技能論-技術・技能の変化と教育訓練-」

    大妻女子大学人間生活文化研究所から出版 ( 2018/03/20 )
・誰でも、いつでも読める電子書籍です
●eBOOKのダウンロードは → こちら
 






GINOUKEN 技能分析・マニュアル作成 Essential シリーズ


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東京農工大学大学教育センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
徳島大学大学開放実践センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
職業大基盤整備センター刊行物検索で調査研究、技能と技術、報文誌・年報・その他で「森和夫」論文・記事をダウンロード可能

                                                   
   C​i​v​i​l​ ​E​n​g​i​n​e​e​r​i​n​g​ ​C​o​n​s​u​l​t​a​n​t​ 建設コンサルタンツ協会 2007年4月号          


   共同研究成果、西村美東士他「キャリア教育のための暗黙知教材の開発」2015年3月刊


2018年2月、実践女子大学教職課程年報、創刊号、pp.43-54
菅沢茂、森和夫「授業の暗黙知を分析・検討するための教材開発研究-「暗黙知モデル教材」の開発過程-」
                           





GINOUKEN 大学教育FD・指導方法 Essential シリーズ


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※技能研究の方法論については「技の教え方、学び方」を参照ください

2001-2009年 掲載論文・図書・雑誌記事タイトルリスト
著書、論文をご覧になる場合は「AGCものづくり研修センター図書室」(神奈川県横浜市鶴見区)へ

森和夫図書寄贈先


冲永賞授賞図書・論文等の一覧表、公益財団法人 労働問題リサーチセンター
日本産業教育学会誌総目次(1)
日本産業教育学会誌総目次(2)
日本産業教育学会誌総目次(3)


提言①  提言②(制作中)







徳島大学FDの歴史(2008年4月発行 発行者:徳島大学FD専門委員会)





徳島大学FDの歴史(2014年12月発行 発行者:徳島大学FD委員会)



              
「大学教育の改善をめざした実践的・体系的FD活動の方向」.2004.3、徳島大学、大学教育研究ジャーナル、第1号



             
授業評価アンケートによる講義の検討─ 2004年度前期調査結果の分析と提言─(東京農工大学大学教育センター 教育評価・FD 部門)


             
授業評価アンケートによる講義の検討(2) - 2004年度と2005年度の比較と学部学科別の検討を中心に-
(東京農工大学大学教育センター 教育評価・FD部門)



                          
2005年、教育評価・FD部門 報告(東京農工大学大学教育センター)
 



企業と人材 2015年6月号、pp.8-13.インタビュー記事.
 
「見直されるべき基礎技能教育の大切さ~現場を離れ「原理原則」を考えさせる経験が応用力のある技能者をつくる~」



化学経済誌、2015年8月号、pp.35-40.         

研究開発・製造現場の人材育成の方法-研究開発・製造現場のミッションと機能に合わせて、必要な人材を育てる-



トヨタ自動車の3年間の技術・技能伝承活動を「企業と人材」誌2017年11月号に8頁掲載。技術・技能教育研究所の指導した成果が紹介されています。
堀田博幸,岩堀嘉仁,香村俊行,須崎俊吉「特別寄稿: トヨタにおける技術・技能伝承活動の進展-「もっといいクルマづくり」のための人材育成の取り組み-」
企業と人材、Vol.50,No.1057、pp.36-43、産労総合研究所、2017.  
“機能のプロフェッショナル”をめざし
2010〜2015年に3つのプログラムで技術者を育成
https://www.e-sanro.net/jirei/technology/e1607-64.html

(1)トヨタ自動車の技術開発パートナーを育成するため、「技術・技能の伝承プログラム」、「現場実践プログラム」、「独自技術の創造プログラム」の3つのプログラムを導入。
(2)問題解決能力が高く、自分で自分の道を切り拓いていける“機能のプロフェッショナル”に育てる基盤として、早い段階で基礎能力と仮説検証力を身につけさせる。
(3)機能横断的にチームを編成し、先輩社員を講師にするなどの仕組みを設けて、「教え、教えられる関係」を構築。


技術・技能教育研究所が平成27年度に関わって進めてきました「サポステ支援対象者向け指導技法 」が「厚生労働省ものづくりマイスターデータペース」に掲示されました。
サポステ支援対象者向け指導技法 は下記サイトで全文ダウンロードできます。
https://www.monozukuri-meister.javada.or.jp/mm/mm/contents/haken/28sapste-haken/
○指導技法ガイドブック  ① イントロダクション  ② 学習者の特徴把握シート  ③ 指導タイプ把握シート  ④ 指導のポイント集 
https://www.monozukuri-meister.javada.or.jp/mm/mm/contents/haken/28sapste-haken/sido-pro/
 ⑤ 指導プログラム集(テキスト、指導案、配付資料、ワークシート、振り返りシート) 
 ・職場における安全の取り組み方、 ・4S 良い仕事をするためのチェックポイント ・ものづくりの原点、Q(品質)C(価格)D(納期)、
 ・仕事の進め方PDCAサイクル、 ・風通しの良い会社をつくる「報・連・相」、・段取りは仕事の決め手
 





GINOUKEN 看護教育・クリニカルラダー Essential シリーズ



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 「看護人材育成」誌 2016年4・5月号

  「初めてでも安心!CUDBASを用いたラダーの作成・見直し方法」
1. いまどきのラダーの動向と見直しの意義
2. 見直さなくて済むラダーはどう作成するか
3. 現行ラダーを見直して作成するにはどうする:か
4. ラダーの備えるべき条件を実現する
5. ラダー文章の改訂コンサルテーションの事例
6. トライアルのコンサルテーションの事例
7. 機能するクリニカルラダーを求めて

CUDBASに関する情報は(一般財団法人)職業教育開発協会に移転しました


2018年7月に「一般財団法人 職業教育開発協会」を設立しました。
職業教育手法の研究開発・普及を通じて、職業教育の開発と発展に貢献することを主なねらいとしています。
「1990年代に我が国で開発したCUDBASカリキュラム開発手法や技能分析手法などの職業教育手法のいくつかは、
世界各地の政府機関、企業、各種団体、病院・医療施設などで幅広く使われるようになりました。
そこで、この手法を使った実践が広がり、さらにその品質向上が図られるように、職業教育開発協会を設立することにしました。
本協会の活動によって、職業教育の向上と発展を促進していきます。」 設立趣意書より

■CUDBAS図書・カードの著作権は一般財団法人職業教育開発協会が保有し、保護されています。
講演、コンサルテーション、研修指導で使用する場合は事前に必ずメールでご連絡ください。




協会ホームページは → こちら



■CUDBAS図書・カードの著作権は一般財団法人職業教育開発協会が保有し、保護されています。
講演、コンサルテーション、研修指導で使用する場合は事前に必ずメールでご連絡ください。



日経情報ストラテジー2011年2月号 no.226 

日経情報ストラテジー誌、2月号にクドバス関連記事を掲載
日経BP社発行の日経情報ストラテジー2月号に技術・技能伝承、クドバス関連記事が掲載。
技術・技能教育研究所が関わってきた積水化学工業と凸版印刷の事例も紹介。



特集1 頭の中の無駄をそぎ落とせ 5人の達人が整理 ・ 伝承ノウハウを公開
森 和夫 氏 [クドバス考案者] 頭の中のカード書きで暗黙知伝承(pp.46-51)


http://ec.nikkeibp.co.jp/item/backno/IS0226.html
日経情報ストラテジー 2010年9月号



http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20100805/NIS0221H_1802084a.html





GINOUKEN 能力開発・能力管理 Essential シリーズ






1
  能力とは何か
能力トは何かについて、原点に戻って考えると・・
2
  暗黙知とは何か
暗黙知をわかりやすく平易に解説した






GINOUKEN BOOKLET シリーズ



1   技術・技能伝承の基本的な考え方 2017/11/14
2   教育用手順書の書き方・使い方 2017/12/10
3






企業と人材誌「人材育成のクロスポイント」12回シリーズ (2016/1-2016/12)







1    「技術と技能の狭間」 2016/1月号 7    「時間を考える」 2016/7月号
2    「OJTとOff-JTを組み合わせる」  2016/2月号  8    「経験知に学ぶ」 2016/8月号
3    「基礎と原理の効用」 2016/3月号 9    「形に入って形から出でよ」 2016/9月号
4    「能力を考える」 2016/4月号 10    「目標と評価の話」 2016/10月号
5    「ものづくり人材育成に学ぶ」 2016/5月号 11    「理論と実践」 2016/11月号
6    「サービス人材育成に学ぶ」 2016/6月号 12    「人材育成と指導」 2016/12月号










雑誌記事 復刻版


1 「職業としての教師」 さがみはら教育、第96号、1989/11
2 「技の能・技の術」 人類働態学会会報、第68号、1993/3
3 「教材開発と風土」 OVTAニュース、第21号、1988/7 
4 「指導技術訓練システムPROTSの全て」 技能と技術、1991/6-10
5 「ブーゲンビリア輝く国に育つ、指導員教育のリーダー達」 職業能力開発ジャーナル、Vol.47、No.4、2005/04 
6 「竹中大工道具館を訪ねて」 日本人間工学会手のスキル研究部会ニュースレター、1994/6 
7 「手の働きの世界試論」 日本人間工学会手のスキル研究部会シンポジウム講演要旨、1993
8 「ハイテク時代の技能教育とその展望(1)-現代の生産活動と教育訓練」 職業能力開発ジャーナル,1993/5
9 「ハイテク時代の技能教育とその展望(2)-生産技術教育のゆくえ」 職業能力開発ジャーナル,1993/6
10 「技術ほどに技能は語り継がれない・・」 ハイテク時代の技能労働あとがきより,1995
11 「教育訓練の課題としての「職務の変化」(1)機械システムの開発と職務の変化」 職業能力開発ジャーナル,1994/1
12 「教育訓練の課題としての「職務の変化」(2) 作業概念と機械系言語のはざま」 職業能力開発ジャーナル,1994/2
13 「技術・技能伝承の危機をどう乗り越えるか?」 プラントエンジニア,1999/1





技術・技能教育に関する論文集   ※CUDBAS 技能分析・保全教育  指導者論・指導方法論・大学教育FD自動車製造の職業能力 技能研究
刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
1997  熟練と道具編成の変化-家具木工技能者の道具編成の分析から- 職業能力開発大学校紀要 第26号B、須藤・森(共著)
1997  技術教育における作業段取り研究の意義と展望 職業能力開発大学校紀要 第26号B、土井・森(共著)
1995  知的管理系技能の構造に関する研究
-表計算ソフトウエア操作技能の能力構造-
. 産業教育学研究誌 第25巻、第1号、単著
1995  「技能」と「技術」に関する93人の定義 技能と技術誌、第2/1996号、単著
1994  技能習熟過程における作業プランと意識
-学習者の実習記録の分析から-
. 産業教育学研究誌 第24巻、第2号、単著
1993  生産技術教育における作業概念の意味-技能習熟研究結果の検討から- . 日本産業教育学会研究紀要 第23号、単著
1989  溶接技能における視覚情報に関する研究 職業訓練大学校紀要 第18号B、新井・森(共著)
1986  港湾荷役機械運転技能の訓練方法に関する研究 職業訓練大学校紀要 第15号B、森口・森(共著)

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
1998  生産設備の変化と保全技能者養成の課題
 -自動車製造関連企業を対象とした調査を中心に-
職業能力開発研究誌 第16巻、単著
1998  保全技能者の能力構造と習熟
-メカトロニクス教育の内容と保全教育の課題-
. 産業教育学研究誌 第28巻、第1号、単著
1996  生産技能の類型化に関する調査研究(4)
 -自動車製造工程と新技能類型との対応-
職業能力開発研究誌 第14巻、菊池・森(共著)
1995  生産技能の類型化に関する調査研究(3)
-技能類型化の尺度構成の検討-
職業能力開発研究誌 第13巻、菊池・森(共著)
1994  生産技能の類型化に関する調査研究(2)
-工場別にみた自動車製造技能の比較-
職業能力開発研究誌 第12巻、菊池・森(共著)
1993  生産技能の類型化に関する調査(1)
-自動車製造業の技能労働と職業能力-
職業訓練研究誌 第11巻、菊池・原田・森(共著)

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
2010  子育ての暗黙知に関する研究
 -映像解析による保育者の子育て支援行動の分析-
連鎖的参画による子育てのまちづくりに関する開発的研究報告書、共著
2008  伝統文化映像教材の開発とその評価 芝浦工業大学研究報告人文系編 第42巻第2号、菅沢・浅井・森(共著)
2003  技能分析の視点から見た初心者用調理学習書の検討 . 産業教育学研究誌 第33巻、第2号、渋谷・平山・森(共著)
2001  大量調理教育における作業工程表の役割と有用性 . 産業教育学研究誌 第31巻、第1号、平山・大澤・松谷・渋谷・森(共著)
2000  技術・技能伝承のための技能分析とマニュアル構成の方法
 -訓練用技能分析法(SAT)の改訂とマニュアル作成法-
職業能力開発研究誌 第18巻、単著

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
1998  職業能力からみた職業資格の基礎的研究(2)
-保全技能者の職業能力と技能検定試験問題の比較-
悠峰職業科学研究所研究紀要 第6巻、砂田・森(共著)
1997  職業能力からみた職業資格の基礎的研究(1)
-企業内キャリアと職業資格と教育訓練のかかわり-
悠峰職業科学研究所研究紀要 第5巻、単著

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
2005  職業教育カリキュラム開発手法CUDBASの普及と改良 . 産業教育学研究誌 第36巻、第1号、単著
2000  給食調理サービス訓練におけるカリキュラム改善
 -変化に即応するカリキュラム改善システムの構築をめざして-
. 産業教育学研究誌 第30巻、第2号、松谷・山本・平山・新井・森(共著)
1998  看護婦の職業能力と養成カリキュラムの課題
 -看護職に求められる職業能力の実態調査から-
. 産業教育学研究誌 第28巻、第2号、村本・森(共著)
1998  CUDBASの発展とその展望 
 -職業能力評価の構造と体系化に関する研究序説-
職業能力開発研究誌 第16巻、単著
1991  職業能力の分析に基づく職業教育カリキュラム開発の方法
 -CUDBASの原理と企業内教育指導員養成カリキュラム開発への適用-
職業訓練大学校紀要 第20号B、単著
1990  公民館職員の専門性
 -DACUMによる職業能力の分析と研修プログラムの検討-
職業訓練大学校紀要 第19号B、白井、西東・森(共著)

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
2004  大学教育の改善をめざした実践的・体系的FD活動の方向 大学教育研究ジャーナル誌 第1号、単著
2002  大学教員に求められる職業能力と能力開発プログラム構築の試案
 -FD活動の機能と能力開発とのかかわりの検討を中心に-
徳島大学大学開放実践センター紀要 第13巻、単著
2001  リカレント教育ニーズに対応させる大学開放事業のあり方
 -徳島地域人材育成ニーズ調査結果の検討から-
徳島大学大学開放実践センター紀要 第12巻、単著
1997  職業訓練指導員の業務とその構造(2)
-職業能力開発施設別に見た傾向-
職業能力開発研究誌 第15巻、単著
1996  職業訓練指導員の業務とその構造
 -職業訓練指導員の業務調査結果の因子分析から-
職業能力開発研究誌 第14巻、単著
1991  生産技術教育の方法理論(3)
-スキルスタディ展開のバリエーション-
職業訓練研究誌 第9巻、単著
1990  生産技術教育の方法理論(2)
-授業の分析によるアクティビティの抽出-
職業訓練研究誌 第8巻、単著
1989  生産技術教育の方法理論(1)
-方法仮説と授業実験-
職業訓練研究誌 第7巻、久下・森(共著)

○平成3年度冲永賞受賞論文(公益財団法人 労働問題リサーチセンター) :
「生産技術教育の方法理論」(1) 方法仮説と授業実験、(2) 授業の分析によるアクティビティの抽出、(3) スキルスタディ展開のバリエーション



No. 論文タイトル PDF 掲載誌
1 指導医と研修医で構築する新しいカリキュラム開発 篠原出版新社、2010 共著
2 匠たちからのメッセージ 野村総合研究所、2010、共著
3 技術・技能伝承講演会テキスト(6H) 韓国能率協会コンサルティング(KMAC)、2011
4 技術・技能伝承4日間セミナーテキスト(24H) 韓国能率協会コンサルティング(KMAC)、2011
5 ZD技能伝承日本研修テキスト(4日間) 韓国能率協会コンサルティング(KMAC)、2012
6 技術・技能の現状評価と伝承計画の作成 . 日本監督士協会、B5版、75頁、2006
7 伝承マニュアルの作成と指導育成活動の展開 日本監督士協会、B5版、83頁、2006
8 3時間でつくる技能伝承マニュアル 株式会社JIPMソリューション、A5版・147頁、2007、
森雅夫・森和夫(共著)
9 技術・技能伝承ハンドブック 株式会社JIPMソリューション、A5版、280頁、2005
10 保全技能者の職業能力と教育訓練の課題
-自動車製造関連企業における設備保全技能を中心に- 
職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo.14、B5版、総頁数192頁、1999
11 技能習熟における能力の構造化過程 職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo.13、B5版、総頁数233頁、1995
12 生産技能の習熟過程-習熟に伴う能力構造の変化- 職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo.4、B5版、総頁数195頁、1985
13 技能習熟における視覚情報処理とパフォーマンス 職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo114、B5版、総頁数140頁、1991、新井吾朗・森和夫(共著)  
14 職場でできる技術・技能の伝承と創造 中小企業労働福祉協会、B5版、総頁数164頁、 1998
15 総合高等職業訓練校機械科カリキュラムの実態 職業訓練大学校、調査研究資料第13号、B5 版、総頁数112頁、 1974
16 ハイテク時代の技能労働 中央職業能力開発協会、A4版、総頁数170頁、1995
17 Skilled Labor on High-Tech Age Polytechnic University 1997
18 看護職のためのリカレント教育プログラムの開発と評価
-官・学・民連携モデルの構築とその成果-
徳島大学大学開放実践センター研究報告シリーズ、第12号、2001、共著
19 技術・技能論  「ハイテク時代の技能労働」の韓国語版
20 ロボコンスーパー中学校-八戸三中の熱闘 INAX出版、共著  
21 技の学び方、教え方 中央職業能力開発協会、新書版、172頁、2003
22 人材育成の「見える化」上巻、企画・運営編 株式会社JIPMソリューション、A5版・218頁、2008
23 人材育成の「見える化」下巻、実施・評価編 株式会社JIPMソリューション、A5版・254頁、2009
24 PROTSと人造り-能力開発担当者のための指導技術- 海外職業訓練協会、A5版、217頁、1992、新井・森 (共著)
25 現場でできる技術・技能伝承マニュアル 日本プラントメンテナンス協会、A5版、211頁、単著、2002
26 職業訓練指導員の業務に関する調査-過去と現在と未来- 職業能力開発大学校研修研究センター、A4版、221頁、1994、共著
27 職人に学ぶ-技の伝承と文化- 高等教育情報化推進協議会
28 徳島大学FDハンドブック 徳島大学大学教育委員会、共著
29 平成14年度徳島大学全学FD推進プログラム実施報告書 徳島大学、共著 
30 朝日総研リポート 朝日新聞社、第184号、A5版、2005
31 技術・技能伝承マニュアルのつくり方 日本プラントメンテナンス協会、A4版、211頁、単著、2001、技術・技能伝承研究会編 日本規格協会 標準化文献奨励賞受賞
32 職人復権・次世代モノづくり塾 資生堂イベントグループ、パンフレット、1996
33 連載記事「良質な看護スタッフ育成をめざして」 日創研、主任&中堅、7回連載、6/2003-6/2004
34 技能伝承と人材育成の考え方 電気協会報 第1021号、2009/11
35 技能労働者に対する技能評価および処遇の実態等に関する調査報告書 建築物管理訓練センター、1996
36 技能評価チェックリストの開発研究
-製鉄プラントのメンテナンス技能評価を中心に-
日本プラントメンテナンス協会、2000
37 技術・技能継承の取り組み方法と効果的継承法の追求 生涯職業能力開発促進センター・アビリティガーデンネット
38 技能評価試験結果の統計分析 中央職業能力開発協会受託研究成果報告書
39 社内報 すみともかがく 住友化学
40 社内検定認定制度のあらまし 労働省職業能力開発局技能振興課
41 巻頭インタビュー記事 東京中小企業投資育成 そだとう 第161巻
42 経営における技術・技能伝承の位置づけ 季刊「企業経営」Suruga Institute Report , 2007,No100