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・お問い合わせ、ご連絡は→

 ■効果的な技能伝承・技能承継を支援します。確実な方法で、高い生産性と品質を実現します。技術・技能伝承によって暗黙知の整理と継承を進め、暗黙知を管理して現場力を高めます。
 ■クドバスで手応えのある人材育成に変えます。現場力向上NAVIシステムで人材育成を豊かにし、優れた能力開発をめざします。
 ■技術・技能教育研究所の行う事業は技能研究成果と指導技術研究成果を活用した支援です

 






合気呼吸体動法
マニュアル

~大東流合気柔術秘伝の解明~



Gallery 2017



Gallery 2018




1st

SMART-IMPREMENT
2017/9-2018/6


2nd
SMART-IMPREMENT
2018/6-2019/3


(財)職業教育開発協会




目次
目次
目次 パンフレット
目次 パンフレット
パンフレット
篠原出版新社
通信教育テキスト
日本監督士協会
「現場力を強める
技術・技能の伝承コース」 
サンプルは→こちら
 受講申し込みは→
こちら

 

2018年7月に「一般財団法人 職業教育開発協会」を設立しました。
職業教育手法の研究開発・普及を通じて、職業教育の開発と発展に貢献することを主なねらいとしています。
「1990年代に我が国で開発したCUDBASカリキュラム開発手法や技能分析手法などの職業教育手法のいくつかは、
世界各地の政府機関、企業、各種団体、病院・医療施設などで幅広く使われるようになりました。
そこで、この手法を使った実践が広がり、さらにその品質向上が図られるように、職業教育開発協会を設立することにしました。
本協会の活動によって、職業教育の向上と発展を促進していきます。」 設立趣意書より
協会ホームページは → こちら



CUDBAS手法に関するセミナー、研究大会等を実施していきます。
参加費無料のCUDBASイントロダクションセミナーも実施しています。
ご関心のある方は協会事業部までご連絡ください。





      Vocational Education Development Association
               for Creative Vocational Life

  技術・技能教育研究所 編集
 
「頭の中を見える化する クドバス手法への招待
   
ーわかる、できる、使えるCUDBAS手法の全てー」



 ○頭の中を見える化する手法をわかりやすく解説
 ○長年のセミナー指導から生まれたノウハウを掲載
 ○実用本位で必要最小限の内容
 ○必要資材もマニュアルも付録に掲載
 ○豊富な実例を収録
 ○今日始めて、すぐに結果が出るスピード感

目次

本書の使い方
第1章 クドバスへの招待
第2章 クドバスの進め方
第3章 ドキュメント「初めてのCUDBAS実践」
第4章 能力マップへの展開
第5章 研修プログラムへの展開
第6章 広がるクドバスの活用範囲
付録
参考図書・文献リスト
あとがき
   Otsuma eBookとは


 "Skilled Labor on High-Tech Age"
  大妻女子大学人間生活文化研究所から出版 ( 2017/07/18 )
・誰でも、いつでも読める電子書籍です
●eBOOKのダウンロードは → こちら


「技術・技能論-技術・技能の変化と教育訓練-」

    大妻女子大学人間生活文化研究所から出版 ( 2018/03/20 )
・誰でも、いつでも読める電子書籍です
●eBOOKのダウンロードは → こちら
 
 GINOUKEN Essential シリーズ他 (2018年版)
 技術・技能教育に関する情報収録

 
 ・技術・技能伝承 、技能分析・マニュアル作成、大学教育FD・指導方法
  看護教育・クリニカルラダー、クドバス
 技術・技能伝承論文集

 企業と人材誌「人材育成のクロスポイント」12回シリーズ
 
産労総合研究所 (2016/1-2016/12刊)

・お問い合わせ、ご連絡は→ 




技術情報協会出版の図書「R&D部門の“働き方改革”とその進め方」を分担執筆 、2018/12発刊予定

◇第9章 研究開発の効率化対策としてのR&D人材の育成法◇
第4節 研究開発における効率的な暗黙知伝承の勧め
1.研究開発における暗黙知伝承の必要性
2.暗黙知を捉える
  2.1 暗黙知とは何か、どう伝えるか
  2.2 暗黙知の4種類・4階層の仮説
  2.3 作業概念の形成を考える
3.技術・技能伝承を進める3つのステージ
  3.1保有能力の把握と伝承計画の立案
  3.2技能分析とマニュアル作成
  3.3技術・技能指導技法
4.技術・技能伝承活動のフローチャートとプログラム案
  4.1 活動のフローチャート
  4.2 技術・技能伝承活動の展開プログラム
5.暗黙知伝承の核心部とは
  5.1 暗黙知伝承とは「本質を追究すること」
  5.2 暗黙知伝承は「ものの見方、考え方」を伝えること
  5.3 ものごとの多面的理解と多角的発想
  5.4 研究開発の暗黙知とは何か、伝承しうるか

2019年2月15日に東京で日本生活協同組合連合会主催研究会の講演を予定
テーマ: 「製造現場における教育訓練のあり方~技術・技能伝承活動支援の中から見た課題とその解決の視点~ 」


2019年2月22日に東京、日本塗装技術協会第34回研究発表会で特別講演を予定
テーマ:「研究開発における技術・技能伝承の進め方~暗黙知を捉え、伝える方法論~」


2019年1月23日、30日に岡山県中小企業団体中央会(岡山市)で技能承継セミナーを予定

2018年12月に株式会社コーエイリサーチ&コンサルティングでVEDAC主催の「第1回CUDBAS2日間セミナー」を開催の予定


2018年10月30日に株式会社コーエイリサーチ&コンサルティングでVEDAC主催の「第2回CUDBASイントロダクションセミナー」を開催

 


2018年4月~2018年12月に堺市産業振興センター主催の「平成30年度技能承継実践塾」を開催
技能承継実践塾
平成30年度オフィシャルサイト



平成29年度オフィシャルサイト
平成28年度オフィシャルサイト



○平成30年度技能承継実践塾を開始しました。昨年度に引き続き、STEP3を実践します。
株式会社松本機械製作所で、実践することになりました。
○詳しくは平成30年度オフィシャルサイトをご覧ください。


2018年9月25日に株式会社コーエイリサーチ&コンサルティングでVEDAC主催の「第1回CUDBASイントロダクションセミナー」を開催しました。
熱心な参加者があり、Q&Aは時間を延長して行われました。このセミナーは、今後、必要に応じて定期開催する予定です。

2018年9月5日に四国生産性本部主催「技術・技能伝承セミナー」を高松で開催。
 人財育成研究会(第4回)
 とき: 2018年9月5日(水) 13:30~16:30
 ところ: (高松市) レクザムホール 小ホール棟 4階 大会議室
 内容: 技術・技能伝承の考え方・進め方~ベテランの暗黙知を次世代へ~
 ・ちらしは → こちら



2018年8月に株式会社明電舎、沼津事業所の技術・技能伝承活動支援を実施しました。


2018年7月19日にR&D支援センター主催「技術・技能伝承セミナー」を東京で開催
テーマ: 演習で学ぶ、暗黙知を形式知にする方法~暗黙知の効果的な継承をどう進めるか~
●日時  2018年07月19日(木)10:30~16:30
●会場 [東京・東陽町] 江東区産業会館 第6展示室

  
プログラム:
    1.Introduction
    2.暗黙知とは何か
    3.暗黙知を形式知に変換する方法
    4.形式知に変換できない暗黙知の扱い方
    5.まとめ~暗黙知の継承をどう進めるか~

スマートインプリメント社の第2回能力開発セミナーを2018年6月13日に開始しました。2019年3月まで実施します。
また、第1回能力開発セミナーの修了報告が6月12日に行われました。これから、修了者が指導するセミナーを開始の予定です。
 


2018年4月、6月に日総研主催「クリニカルラダーセミナー」を開催
 テーマ 「クリニカルラダーを短時間で見直し・開発する方法」

 プログラム
1.効果的な手法(クドバス法)を活用した「作り方」「見直し方」
  ~ラダーを本当に使えるものにする、クドバス法はこんなに使える!
2.【演習】誰でもやさしくクドバス法を用いたラダーの「作り方」「直し方」がわかる・できる
 1)クドバス法を活用したラダー作成のプロセス
  ・「何ができるか」「何を知っているか」   メンバーの経験・知識の棚卸し
  ・集めた知識・経験の分類と重要レベルの判断  ・信頼性のあるラダー評価項目を作成する
 2)作成したラダーの完成度を高める
  ・評価にバラつきを出さない文章の作成の仕方  ・評価項目の見直し
  ・即活用できるラダー評価リストとしての整え方
 3)ラダーの“評価”と連動した院内研修の“組みたて方”
  ・ラダーを使った評価と結果分析の仕方  ・結果から判断する重点的に行なうべき教育内容
  ・評価結果から作成する「ラダー別研修プラン」

  
今後の開催予定についてはお問い合わせください → sapporo@nissoken.com
  お電話の場合は、TEL (011)272-1821におかけください。(平日9時15分~17時30 分まで)


2018年6月18日に情報機構主催「技術・技能伝承セミナー」を東京で開催
  テーマ: 「研究開発・製造現場における効果的な技術・技能伝承の進め方
          ~暗黙知の確認と明確化、伝承計画作成、指導の方法まで~」

  
プログラム
  1.技術・技能伝承の必要性とその課題
  2.課題解決への道筋
  3.技術・技能伝承システムの構築
  4.暗黙知明確化の方法
  5.伝承指導の方法原理
  6.技術・技能伝承の基本的考え方とその実践
●日時 2018年6月18日(月) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階 第3グループ学習室

2018年3月10日にQDT誌に松下寛「暗黙知とは何か-歯科臨床技能教育をより効果的効率的にするために」が掲載されました。
昨年から共同作業して結果を出した内容を論文にまとめています。



2018年3月17日に、第2回宝塚リハビリテーション研究会学術大会でキャリアラダーに関する講演を実施
主催;医療法人尚和会、テーマ:「医療分野における人材育成の課題とキャリアラダーの重要性」
日時:2018年3月17日18時40分〜20時00分、場所:アピアホール(宝塚市)
2018年2月、共同研究論文を実践女子大学教職課程年報、創刊号、pp.43-54 に掲載
菅沢茂、森和夫「授業の暗黙知を分析・検討するための教材開発研究-「暗黙知モデル教材」の開発過程-」


2018年3月に、随想「成果の見える大学教育改革を」を東京農工大学大学教育ジャーナルに掲載
http://web.tuat.ac.jp/~ched/publish/


2018年2月21日に、網走商工会議所で技術・技能伝承に関する講演会を実施。ちらしは → こちら
網走商工会議所主催「技能承継セミナー」、日時 2018年2月21日 13時30分~16時30分、場所 オホーツク文化・交流センター


2018年1月25日に、大妻女子大学で大学教育FD講演を実施
テーマ:「良い講義の条件とその実践〜いくつかの授業事例に学ぶ〜」 日時:1月25日(木)14時30分〜15時50分,場所: 大妻女子大学
http://www.otsuma.ac.jp/news/2018/20180130122600


2017年12月に、最新の技術・技能伝承についての記事を「研究開発リーダー」誌に掲載。
森和夫「研究開発における効率的な暗黙知伝承の勧め」研究開発リーダー、pp.45-53、技術情報協会、2017年12月


1 研究開発における暗黙知伝承の必要性
2 暗黙知とは何か
3 技術・技能伝承の基本的な考え方
4 技術・技能伝承のツール
5 技術・技能伝承のフローチャートとプログラム案
6 暗黙知伝承の核心部とは


研究開発における技術・技能伝承を考えるに際して役立つ論文を紹介します。技術・技能教育研究所との共同研究者の論文。
中山康子「設計開発における知識継承」情報処理47巻6号、2006年6月



技術・技能教育研究所が平成27年度に関わって進めてきました「サポステ支援対象者向け指導技法 」が「厚生労働省ものづくりマイスターデータペース」に掲示されました。
サポステ支援対象者向け指導技法 は下記サイトで全文ダウンロードできます。
https://www.monozukuri-meister.javada.or.jp/mm/mm/contents/haken/28sapste-haken/
○指導技法ガイドブック  ① イントロダクション  ② 学習者の特徴把握シート  ③ 指導タイプ把握シート  ④ 指導のポイント集 
https://www.monozukuri-meister.javada.or.jp/mm/mm/contents/haken/28sapste-haken/sido-pro/
 ⑤ 指導プログラム集(テキスト、指導案、配付資料、ワークシート、振り返りシート) 
 ・職場における安全の取り組み方、 ・4S 良い仕事をするためのチェックポイント ・ものづくりの原点、Q(品質)C(価格)D(納期)、
 ・仕事の進め方PDCAサイクル、 ・風通しの良い会社をつくる「報・連・相」、・段取りは仕事の決め手
 

2017年11月16~17日に株式会社明治の「主任力アップ・フォロー研修」を能力開発センター(守谷)で実施。
主任力アップ・フォロー研修

トヨタ自動車の3年間の技術・技能伝承活動を「企業と人材」誌2017年11月号に8頁掲載。技術・技能教育研究所の指導した成果が紹介されています。
堀田博幸,岩堀嘉仁,香村俊行,須崎俊吉「特別寄稿: トヨタにおける技術・技能伝承活動の進展-「もっといいクルマづくり」のための人材育成の取り組み-」
企業と人材、Vol.50,No.1057、pp.36-43、産労総合研究所、2017.
2017年11月7日に名古屋でS&T社主催「技術・技能伝承セミナー」を開催
「研究開発および製造現場に効果的な技術・技能伝承法~暗黙知の明確化と次世代の育成~」
日時 2017年11月7日(火) 10:00~17:00、会場 名古屋市中村区 愛知県産業労働センター ウインクあいち 11F 1105
2017年9月20日から、愛知県豊田市にあるスマートインプリメント株式会社で「能力開発セミナー」を開始、2018年6月まで毎月開講。

2017年7月18日に"Skilled Labor on High-Tech Age" を大妻女子大学人間生活文化研究所から出版しました。
「ハイテク時代の技能労働」の英訳版です。 eBOOKのダウンロードは → こちら

バックナンバーはこちら
~2017/3 ~2015/8 ~2014/6 ~2013/6 ~2012/6 ~2011/6









GINOUKEN 技術・技能伝承 Essential シリーズ




1   技術・技能伝承の基本デザイン 最新の技術・技能伝承の進め方を解説
2   技術・技能伝承支援モデル 技術・技能伝承支援の6ヶ月プランを提案
3   技術・技能伝承セミナーガイドブック 20年の技術・技能伝承指導の到達点
4   研究分野、研究開発成果の関連図 これまでの研究の概要を図で紹介した
5   技能伝承に関する論文集 技術・技能伝承に関する論文を読むことができる
6   技術と技能の違い 技術と技能の違いを検討して解説
7   現場力とは何か 多様な使い方をしている「現場力」を定義した
8   現場力向上NAVIとは 現場力向上のための人材育成システムを紹介
9   東北交通機械㈱の実践報告
10   技術-技能伝承は人を育てること 技術・技能伝承はマニュアルを作ることではない
11   モノづくりとは何か モノと人間とのかかわりからモノづくりを検討した
12   技術・技能伝承とは何か 技術・技能伝承とは技術・技能創造である
13   技術・技能伝承の評価と検証の方法 技術・技能伝承は評価が大切
14   カン・コツとは何か カン・コツを明らかにする
15   職人の働き方と技能 ユニークな職人の世界を考察した
16   技術・技能伝承システム 技術・技能伝承をシステムに構成した
17   技能伝承活動の診断表 技術・技能伝承の状況を診断する
18   技能伝承で成功する企業の特徴 技術・技能伝承で成功するヒントがある
19   技能伝承クライシスとその克服 技術・技能伝承の危機とその克服の仕方を考える
20   技能伝承問題は解決したか 技術・技能伝承は安易な方法では解決できない
22
  熟練で獲得したものは何か ベテランの獲得した考え方とは何かを追究
23
  技能デジタル化の過信 技能をデジタルに置き換えることで技能伝承ができるという考え方の問題
24
  技能研究の方法論 技能研究の方法を図で示した
25
  技能の種類に合わせた指導の方法 技能の種類に合わせた指導を検討した
26
  技能の分類 技能を4つに分類して考察した
27
  技術・技能継承チェックリスト 技術・技能継承の6つのチェックリストを紹介する


※科学技術総合リンクセンター(J-GLOBAL)でいくつかの文献を検索できます。http://jglobal.jst.go.jp/
※教育心理学研究2論文は CiNii NII論文情報のサイトで入手できます
機械加工技能の因子論的研究 : 機械科訓練生の能力構造、教育心理学研究 25(4), 231-241, 1977-12-30 http://ci.nii.ac.jp/naid/110001892222
この他にも国立情報学研究所http://ci.nii.ac.jp/で多くの論文を検索できます。
※JHE(人類働態学会)2論文は学会サイトで原文を入手できます。http://www.humanergology.com/old/book.htm
※産業教育学研究10論文、人間工学誌1論文、日本ロボット学会誌1論文はメールでご連絡ください。


  
   特技懇誌 no.268,pp.43-49 2013年1月 掲載「暗黙知の継承をどう進めるか」

  技能と技術誌、2006年6月掲載「職人の熟練技能とその伝承をめぐって」

  研究開発リーダー誌2017年12月掲載「研究開発における効率的な暗黙知伝承の勧め」




GINOUKEN 技能分析・マニュアル作成 Essential シリーズ




1   技能分析手法SATの原理   VEDAC版 技能分析手法SATの構成とその原理について解説
2   技能分析手法SATの記載例  VEDAC版 技能分析手法SATの具体的な記載例を提示した
3   技能分析手法SAT普及の背景  VEDAC版 技能分析手法SATが普及する理由について述べた
4   技能道場の開発の方法  VEDAC版 技能マニュアルや教材をセットした道場の構成法を紹介する
5   技術・技能教育道場の作り方 技能教育道場とSJT(自己開発)で効果を上げる
6   マニュアルのアウトソーシングで
    技術・技能継承問題は解決できるか
安易な考え方で技術・技能継承はできない
7   暗黙知を管理する 暗黙知の管理は永遠のテーマ、この方法を述べた
8   技能分析表の作成法    技能分析表の作成法、実例などを解説
9   暗黙知の種類 暗黙知の種類を4つに分けて検討した
10   暗黙知の階層 暗黙知の階層は第1層~第4層で説明した
11   暗黙知インタビューの方法 ベテランの考え方、行動を質問して回答を集める方法
12   暗黙知明確化の方法論 暗黙知インタビューで形式知にする
13   技能伝承マニュアルの作り方 技能分析表からマニュアルに作りこむ方法
14   SJTとは何か 自己開発(SJT)を用いることで教育が効果的にできる
15   動画が有利な内容は何か マニュアル作りで動画を用いる優位性について検討した
16
  
PDF技能分析手法SATのフォーム
       


 技能分析表の様式をダウンロードできます
17
  EXEL 技能分析表
 

  WORD 技能分析表
      
 技能分析表の入力用ファイルをダウンロードできます

東京農工大学大学教育センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
徳島大学大学開放実践センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
職業大基盤整備センター刊行物検索で調査研究、技能と技術、報文誌・年報・その他で「森和夫」論文・記事をダウンロード可能

  
   C​i​v​i​l​ ​E​n​g​i​n​e​e​r​i​n​g​ ​C​o​n​s​u​l​t​a​n​t​ 建設コンサルタンツ協会 2007年4月号


   共同研究成果、西村美東士他「キャリア教育のための暗黙知教材の開発」2015年3月刊


2018年2月、実践女子大学教職課程年報、創刊号、pp.43-54
菅沢茂、森和夫「授業の暗黙知を分析・検討するための教材開発研究-「暗黙知モデル教材」の開発過程-」




GINOUKEN 大学教育FD・指導方法 Essential シリーズ




1
  講義法の長所・短所
講義法は簡単なようで難しい、その長所と短所を探る
2
  良い講義とは
良い講義とは何かを明瞭にする
3
  成功する講義とは
講義で成功するには原則がある
4
  授業に使用する立場からパワーポイントを検討する
パワーポイントは授業に向いているとは限らない
5
  講義と演習の違い
講義と演習の違いを明らかにした
6
  実験と実習の違い
実験と実習は全く違うものである
7
  実験と実習の進め方
実験と実習は進め方に工夫がいる
8
  学生参加型授業とは アクティブラーニングをうまく使うには
9
  学生参加型授業に使える事例紹介 いくつかの事例を紹介する
10
  教材研究の方法 教材研究の4つの方法について解説
11
  指導案のサンプル 指導案の具体例を示す
12
  指導者の5つの活動 指導者は5つの活動を組み合わせて指導する
13
  大学教員に求められる職業能力 大学教員に求められる能力を分析した
14
  大学教員の職業能力開発としてのFD 能力開発の視点からFDをとらえなおす
15
  PROTS指導技術訓練 技術者を指導者に育てるプログラムと教材を紹介した
16
  人材育成の見える化コンセプト 人材育成を見える化するという考え方を述べた
17
  OJTとOff-JTの違いは何か OJTとOff-JTの違いを知り、組み合わせて人材育成を進めるとよい
18
  
PDF 指導案Type1 のフォーム
       

  EXEL 指導案Type1 

 指導案の様式Type1 をダウンロードできます
19
  
PDF 指導案Yype2 のフォーム
       

  EXEL 指導案Type2 

 指導案の様式Type2 をダウンロードできます

※技能研究の方法論については「技の教え方、学び方」を参照ください

2001-2009年 掲載論文・図書・雑誌記事タイトルリスト
著書、論文をご覧になる場合は「AGCものづくり研修センター図書室」(神奈川県横浜市鶴見区)へ

森和夫図書寄贈先


冲永賞授賞図書・論文等の一覧表、公益財団法人 労働問題リサーチセンター
日本産業教育学会誌総目次(1)
日本産業教育学会誌総目次(2)
日本産業教育学会誌総目次(3)


提言①  提言②(制作中)


徳島大学FDの歴史(2008年4月発行 発行者:徳島大学FD専門委員会)


徳島大学FDの歴史(2014年12月発行 発行者:徳島大学FD委員会)


「大学教育の改善をめざした実践的・体系的FD活動の方向」.2004.3、徳島大学、大学教育研究ジャーナル、第1号


授業評価アンケートによる講義の検討─ 2004年度前期調査結果の分析と提言─  
(東京農工大学大学教育センター 教育評価・FD 部門)


授業評価アンケートによる講義の検討(2) - 2004年度と2005年度の比較と学部学科別の検討を中心に-
(東京農工大学大学教育センター 教育評価・FD部門)


2005年、教育評価・FD部門 報告(東京農工大学大学教育センター)



企業と人材 2015年6月号、pp.8-13.インタビュー記事.
 「見直されるべき基礎技能教育の大切さ~現場を離れ「原理原則」を考えさせる経験が応用力のある技能者をつくる~」
*人材育成を怠ることは経営を怠ること
*ものづくり人材の育成を難しくしている要因
*暗黙知の伝承と基礎技能教育の重要性
*基礎技能教育と現場教育の間で作業概念を体得する
*技能のマップ化、見える化を進めて効果的に育成する
*30年かけて身につけた技能を10年で伝えるのが技能伝承


化学経済誌、2015年8月号
、pp.35-40.
研究開発・製造現場の人材育成の方法
-研究開発・製造現場のミッションと機能に合わせて、必要な人材を育てる-
はじめに
1. 研究開発・製造現場の仕事と人材育成の課題
2 人材育成を計画的に行う
3 研究開発・製造の各現場に合わせた指導の展開
まとめ




GINOUKEN 看護教育・クリニカルラダー Essential シリーズ




1
  看護師の職業生涯とクリニカルラダー
看護師の職業生涯を支える継続教育とクリニカルラダーを述べた
2
  クリニカルラダー作成の意義
クリニカルラダーはなぜ必要か、その意義を検討した
3
  クリニカルラダー作成の方法
クリニカルラダー作成の方法を紹介した
4
  クリニカルラダー作成の問題
クリニカルラダーが抱える問題とその克服について述べた
5
  クリニカルラダー項目の書き方
ラダー項目の書き方、表現の仕方を説明
6
  ラダー項目の信頼性
ラダー項目の信頼性を検討する方法を述べた
7
  能力マップとは
能力マップによって人材育成を見える化する
8
  看護OJTリーダーの仕事と必要能力
中堅看護師がOJTリーダーとして指導するには何が必要か
9
  職業能力とは何か
職業を成立させている職業能力とは何かを検討した
10
  看護OJTリーダー認定研修 徳島大学で開発した中堅看護師のための研修を紹介した


 「看護人材育成」誌 2016年4・5月号

  「初めてでも安心!CUDBASを用いたラダーの作成・見直し方法」
1. いまどきのラダーの動向と見直しの意義
2. 見直さなくて済むラダーはどう作成するか
3. 現行ラダーを見直して作成するにはどうする:か
4. ラダーの備えるべき条件を実現する
5. ラダー文章の改訂コンサルテーションの事例
6. トライアルのコンサルテーションの事例
7. 機能するクリニカルラダーを求めて




GINOUKEN クドバス Essential シリーズ




一般財団法人 職業教育開発協会(VEDAC) を設立しました。
CUDBAS手法に関するセミナーを実施します。
参加費無料のCUDBASイントロダクションセミナーも実施しています。
ご関心のある方は協会事業部までご連絡ください。



協会ホームページは → こちら




1   CUDBAS (クドバス) とは   VEDAC版 クドバス手法に初めて出会う方のためのイントロダクション
2   CUDBASとは何か  VEDAC版 クドバスとは何かについてまとめている
3   CUDBASの特徴  VEDAC版 クドバスの優れた特徴について述べた
4   CUDBASの普及状況 VEDAC版 世界各地で実践されているクドバスの現状を紹介する
5   CUDBASの4ステージ VEDAC版 クドバスの種類は4種類ある
6   CUDBASの適用実績 VEDAC版 どの職業についても分析が可能、クドバスの実績をまとめた
7   マレーシア政府のCUDBAS活動 VEDAC版 マレーシアで行ったクドバスセミナー、企業支援活動を紹介する
8   CUDBAS雑誌記事 VEDAC版 雑誌や新聞などに掲載された記事を紹介する
9   CUDBAS上級セミナー(リーダー)テキスト目次 VEDAC版 クドバスリーダー用のテキスト目次
10   CUDBASとISO VEDAC版 ISOにクドバスを使う
11   能力マップとは VEDAC版
能力マップによって人材育成を見える化する
12
   
クドバス解説資料
     
 

  クドバスの解説資料
13
  CUDBASマニュアル
      
 

 CUDBASマニュアル V3.0 「能力マップ作成編」
 ダウンロードできます
14
 
  
CUDBASカード (Duty カード、ABL カード)
    
 

 Duty CARD, Ability CARDをダウンロードできます
 A4用紙に10枚印刷できます。カットして使用します。
 「ドットライナー」を使って、ポストイットと同じにできます。
15     CUDBAS ソフトウエア  クドバス入力用エクセル 2016/12 をダウンロードできます


2018年7月に「一般財団法人 職業教育開発協会」を設立しました。
職業教育手法の研究開発・普及を通じて、職業教育の開発と発展に貢献することを主なねらいとしています。
「1990年代に我が国で開発したCUDBASカリキュラム開発手法や技能分析手法などの職業教育手法のいくつかは、
世界各地の政府機関、企業、各種団体、病院・医療施設などで幅広く使われるようになりました。
そこで、この手法を使った実践が広がり、さらにその品質向上が図られるように、職業教育開発協会を設立することにしました。
本協会の活動によって、職業教育の向上と発展を促進していきます。」 設立趣意書より

協会ホームページは → こちら




日経情報ストラテジー2011年2月号 no.226 

日経情報ストラテジー誌、2月号にクドバス関連記事を掲載
日経BP社発行の日経情報ストラテジー2月号に技術・技能伝承、クドバス関連記事が掲載。
技術・技能教育研究所が関わってきた積水化学工業と凸版印刷の事例も紹介。



特集1 頭の中の無駄をそぎ落とせ 5人の達人が整理 ・ 伝承ノウハウを公開
森 和夫 氏 [クドバス考案者] 頭の中のカード書きで暗黙知伝承(pp.46-51)


http://ec.nikkeibp.co.jp/item/backno/IS0226.html
日経情報ストラテジー 2010年9月号



http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20100805/NIS0221H_1802084a.html






GINOUKEN BOOKLET シリーズ



1   技術・技能伝承の基本的な考え方 2017/11/14
2   教育用手順書の書き方・使い方 2017/12/10
3








企業と人材誌「人材育成のクロスポイント」12回シリーズ (2016/1-2016/12)







1    「技術と技能の狭間」 2016/1月号 7    「時間を考える」 2016/7月号
2    「OJTとOff-JTを組み合わせる」  2016/2月号  8    「経験知に学ぶ」 2016/8月号
3    「基礎と原理の効用」 2016/3月号 9    「形に入って形から出でよ」 2016/9月号
4    「能力を考える」 2016/4月号 10    「目標と評価の話」 2016/10月号
5    「ものづくり人材育成に学ぶ」 2016/5月号 11    「理論と実践」 2016/11月号
6    「サービス人材育成に学ぶ」 2016/6月号 12    「人材育成と指導」 2016/12月号










雑誌記事 復刻版


1 「職業としての教師」 さがみはら教育、第96号、1989/11
2 「技の能・技の術」 人類働態学会会報、第68号、1993/3
3 「教材開発と風土」 OVTAニュース、第21号、1988/7 
4 「指導技術訓練システムPROTSの全て」 技能と技術、1991/6-10
5 「ブーゲンビリア輝く国に育つ、指導員教育のリーダー達」 職業能力開発ジャーナル、Vol.47、No.4、2005/04 
6 「竹中大工道具館を訪ねて」 日本人間工学会手のスキル研究部会ニュースレター、1994/6 
7 「手の働きの世界試論」 日本人間工学会手のスキル研究部会シンポジウム講演要旨、1993
8 「ハイテク時代の技能教育とその展望(1)-現代の生産活動と教育訓練」 職業能力開発ジャーナル,1993/5
9 「ハイテク時代の技能教育とその展望(2)-生産技術教育のゆくえ」 職業能力開発ジャーナル,1993/6
10 「技術ほどに技能は語り継がれない・・」 ハイテク時代の技能労働あとがきより,1995
11 「教育訓練の課題としての「職務の変化」(1)機械システムの開発と職務の変化」 職業能力開発ジャーナル,1994/1
12 「教育訓練の課題としての「職務の変化」(2) 作業概念と機械系言語のはざま」 職業能力開発ジャーナル,1994/2
13 「技術・技能伝承の危機をどう乗り越えるか?」 プラントエンジニア,1999/1





技術・技能教育に関する論文集   ※CUDBAS 技能分析・保全教育  指導者論・指導方法論・大学教育FD自動車製造の職業能力 技能研究
刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
1997  熟練と道具編成の変化-家具木工技能者の道具編成の分析から- 職業能力開発大学校紀要 第26号B、須藤・森(共著)
1997  技術教育における作業段取り研究の意義と展望 職業能力開発大学校紀要 第26号B、土井・森(共著)
1995  知的管理系技能の構造に関する研究
-表計算ソフトウエア操作技能の能力構造-
. 産業教育学研究誌 第25巻、第1号、単著
1995  「技能」と「技術」に関する93人の定義 技能と技術誌、第2/1996号、単著
1994  技能習熟過程における作業プランと意識
-学習者の実習記録の分析から-
. 産業教育学研究誌 第24巻、第2号、単著
1993  生産技術教育における作業概念の意味-技能習熟研究結果の検討から- . 日本産業教育学会研究紀要 第23号、単著
1989  溶接技能における視覚情報に関する研究 職業訓練大学校紀要 第18号B、新井・森(共著)
1986  港湾荷役機械運転技能の訓練方法に関する研究 職業訓練大学校紀要 第15号B、森口・森(共著)

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
1998  生産設備の変化と保全技能者養成の課題
 -自動車製造関連企業を対象とした調査を中心に-
職業能力開発研究誌 第16巻、単著
1998  保全技能者の能力構造と習熟
-メカトロニクス教育の内容と保全教育の課題-
. 産業教育学研究誌 第28巻、第1号、単著
1996  生産技能の類型化に関する調査研究(4)
 -自動車製造工程と新技能類型との対応-
職業能力開発研究誌 第14巻、菊池・森(共著)
1995  生産技能の類型化に関する調査研究(3)
-技能類型化の尺度構成の検討-
職業能力開発研究誌 第13巻、菊池・森(共著)
1994  生産技能の類型化に関する調査研究(2)
-工場別にみた自動車製造技能の比較-
職業能力開発研究誌 第12巻、菊池・森(共著)
1993  生産技能の類型化に関する調査(1)
-自動車製造業の技能労働と職業能力-
職業訓練研究誌 第11巻、菊池・原田・森(共著)

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
2010  子育ての暗黙知に関する研究
 -映像解析による保育者の子育て支援行動の分析-
連鎖的参画による子育てのまちづくりに関する開発的研究報告書、共著
2008  伝統文化映像教材の開発とその評価 芝浦工業大学研究報告人文系編 第42巻第2号、菅沢・浅井・森(共著)
2003  技能分析の視点から見た初心者用調理学習書の検討 . 産業教育学研究誌 第33巻、第2号、渋谷・平山・森(共著)
2001  大量調理教育における作業工程表の役割と有用性 . 産業教育学研究誌 第31巻、第1号、平山・大澤・松谷・渋谷・森(共著)
2000  技術・技能伝承のための技能分析とマニュアル構成の方法
 -訓練用技能分析法(SAT)の改訂とマニュアル作成法-
職業能力開発研究誌 第18巻、単著

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
1998  職業能力からみた職業資格の基礎的研究(2)
-保全技能者の職業能力と技能検定試験問題の比較-
悠峰職業科学研究所研究紀要 第6巻、砂田・森(共著)
1997  職業能力からみた職業資格の基礎的研究(1)
-企業内キャリアと職業資格と教育訓練のかかわり-
悠峰職業科学研究所研究紀要 第5巻、単著

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
2005  職業教育カリキュラム開発手法CUDBASの普及と改良 . 産業教育学研究誌 第36巻、第1号、単著
2000  給食調理サービス訓練におけるカリキュラム改善
 -変化に即応するカリキュラム改善システムの構築をめざして-
. 産業教育学研究誌 第30巻、第2号、松谷・山本・平山・新井・森(共著)
1998  看護婦の職業能力と養成カリキュラムの課題
 -看護職に求められる職業能力の実態調査から-
. 産業教育学研究誌 第28巻、第2号、村本・森(共著)
1998  CUDBASの発展とその展望 
 -職業能力評価の構造と体系化に関する研究序説-
職業能力開発研究誌 第16巻、単著
1991  職業能力の分析に基づく職業教育カリキュラム開発の方法
 -CUDBASの原理と企業内教育指導員養成カリキュラム開発への適用-
職業訓練大学校紀要 第20号B、単著
1990  公民館職員の専門性
 -DACUMによる職業能力の分析と研修プログラムの検討-
職業訓練大学校紀要 第19号B、白井、西東・森(共著)

発刊年 論文タイトル PDF 掲載誌
2004  大学教育の改善をめざした実践的・体系的FD活動の方向 大学教育研究ジャーナル誌 第1号、単著
2002  大学教員に求められる職業能力と能力開発プログラム構築の試案
 -FD活動の機能と能力開発とのかかわりの検討を中心に-
徳島大学大学開放実践センター紀要 第13巻、単著
2001  リカレント教育ニーズに対応させる大学開放事業のあり方
 -徳島地域人材育成ニーズ調査結果の検討から-
徳島大学大学開放実践センター紀要 第12巻、単著
1997  職業訓練指導員の業務とその構造(2)
-職業能力開発施設別に見た傾向-
職業能力開発研究誌 第15巻、単著
1996  職業訓練指導員の業務とその構造
 -職業訓練指導員の業務調査結果の因子分析から-
職業能力開発研究誌 第14巻、単著
1991  生産技術教育の方法理論(3)
-スキルスタディ展開のバリエーション-
職業訓練研究誌 第9巻、単著
1990  生産技術教育の方法理論(2)
-授業の分析によるアクティビティの抽出-
職業訓練研究誌 第8巻、単著
1989  生産技術教育の方法理論(1)
-方法仮説と授業実験-
職業訓練研究誌 第7巻、久下・森(共著)

○平成3年度冲永賞受賞論文(公益財団法人 労働問題リサーチセンター) :
「生産技術教育の方法理論」(1) 方法仮説と授業実験、(2) 授業の分析によるアクティビティの抽出、(3) スキルスタディ展開のバリエーション



No. 論文タイトル PDF 掲載誌
1 指導医と研修医で構築する新しいカリキュラム開発 篠原出版新社、2010 共著
2 匠たちからのメッセージ 野村総合研究所、2010、共著
3 技術・技能伝承講演会テキスト(6H) 韓国能率協会コンサルティング(KMAC)、2011
4 技術・技能伝承4日間セミナーテキスト(24H) 韓国能率協会コンサルティング(KMAC)、2011
5 ZD技能伝承日本研修テキスト(4日間) 韓国能率協会コンサルティング(KMAC)、2012
6 技術・技能の現状評価と伝承計画の作成 . 日本監督士協会、B5版、75頁、2006
7 伝承マニュアルの作成と指導育成活動の展開 日本監督士協会、B5版、83頁、2006
8 3時間でつくる技能伝承マニュアル 株式会社JIPMソリューション、A5版・147頁、2007、
森雅夫・森和夫(共著)
9 技術・技能伝承ハンドブック 株式会社JIPMソリューション、A5版、280頁、2005
10 保全技能者の職業能力と教育訓練の課題
-自動車製造関連企業における設備保全技能を中心に- 
職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo.14、B5版、総頁数192頁、1999
11 技能習熟における能力の構造化過程 職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo.13、B5版、総頁数233頁、1995
12 生産技能の習熟過程-習熟に伴う能力構造の変化- 職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo.4、B5版、総頁数195頁、1985
13 技能習熟における視覚情報処理とパフォーマンス 職業能力開発大学校指導学科、指導学科報告シリーズNo114、B5版、総頁数140頁、1991、新井吾朗・森和夫(共著)  
14 職場でできる技術・技能の伝承と創造 中小企業労働福祉協会、B5版、総頁数164頁、 1998
15 総合高等職業訓練校機械科カリキュラムの実態 職業訓練大学校、調査研究資料第13号、B5 版、総頁数112頁、 1974
16 ハイテク時代の技能労働 中央職業能力開発協会、A4版、総頁数170頁、1995
17 Skilled Labor on High-Tech Age Polytechnic University 1997
18 看護職のためのリカレント教育プログラムの開発と評価
-官・学・民連携モデルの構築とその成果-
徳島大学大学開放実践センター研究報告シリーズ、第12号、2001、共著
19 技術・技能論  「ハイテク時代の技能労働」の韓国語版
20 ロボコンスーパー中学校-八戸三中の熱闘 INAX出版、共著  
21 技の学び方、教え方 中央職業能力開発協会、新書版、172頁、2003
22 人材育成の「見える化」上巻、企画・運営編 株式会社JIPMソリューション、A5版・218頁、2008
23 人材育成の「見える化」下巻、実施・評価編 株式会社JIPMソリューション、A5版・254頁、2009
24 PROTSと人造り-能力開発担当者のための指導技術- 海外職業訓練協会、A5版、217頁、1992、新井・森 (共著)
25 現場でできる技術・技能伝承マニュアル 日本プラントメンテナンス協会、A5版、211頁、単著、2002
26 職業訓練指導員の業務に関する調査-過去と現在と未来- 職業能力開発大学校研修研究センター、A4版、221頁、1994、共著
27 職人に学ぶ-技の伝承と文化- 高等教育情報化推進協議会
28 徳島大学FDハンドブック 徳島大学大学教育委員会、共著
29 平成14年度徳島大学全学FD推進プログラム実施報告書 徳島大学、共著 
30 朝日総研リポート 朝日新聞社、第184号、A5版、2005
31 技術・技能伝承マニュアルのつくり方 日本プラントメンテナンス協会、A4版、211頁、単著、2001、技術・技能伝承研究会編 日本規格協会 標準化文献奨励賞受賞
32 職人復権・次世代モノづくり塾 資生堂イベントグループ、パンフレット、1996
33 連載記事「良質な看護スタッフ育成をめざして」 日創研、主任&中堅、7回連載、6/2003-6/2004
34 技能伝承と人材育成の考え方 電気協会報 第1021号、2009/11
35 技能労働者に対する技能評価および処遇の実態等に関する調査報告書 建築物管理訓練センター、1996
36 技能評価チェックリストの開発研究
-製鉄プラントのメンテナンス技能評価を中心に-
日本プラントメンテナンス協会、2000
37 技術・技能継承の取り組み方法と効果的継承法の追求 生涯職業能力開発促進センター・アビリティガーデンネット
38 技能評価試験結果の統計分析 中央職業能力開発協会受託研究成果報告書
39 社内報 すみともかがく 住友化学
40 社内検定認定制度のあらまし 労働省職業能力開発局技能振興課
41 巻頭インタビュー記事 東京中小企業投資育成 そだとう 第161巻
42 経営における技術・技能伝承の位置づけ 季刊「企業経営」Suruga Institute Report , 2007,No100